20代から30代まであらゆるギャンブルにハマった内山信二(42)だが、最近はほぼボートレース一本だという。なぜ数ある公営競技から一つに絞ったのか。ボートレースの魅力と、そこから得た「学び」を聞いた。─ギャンブルが好きになったきっかけは?内山...
記事全文を読む→最新記事
史上最年少200号をクリアしたヤクルトの村上宗隆(24)。和製大砲の地位を我がものにしながら、チーム内で孤立を深めていた。「近頃は、オスナ(31)やサンタナ(31)と一緒にいるのをよく目にします。仲よしの宮本丈(29)と山崎晃大朗(30)が...
記事全文を読む→政治資金規制法改正案について、岸田文雄首相は5月31日、公明党の山口那津男代表、日本維新の会の馬場伸幸代表と相次いで会談し、両党の主張を全面的に織り込んだ修正をすることで合意した。これで改正案の今国会成立の目途が立ち、国会の会期延長がなくな...
記事全文を読む→全国257館で公開され、公開後1週間の興行収入が1億円に満たないのは「大爆死」と言われても仕方なし。石原さとみが、失踪した幼い娘を探す母親・沙織里を熱演したことが話題となった映画「ミッシング」が苦戦している。観客からは満足度の高い評価がほと...
記事全文を読む→2021年に開催された東京五輪で、男子エペ団体が金メダルを獲得する大健闘を見せた日本フェンシング陣。年末の流行語大賞候補には「エペジーン」がノミネートされるなど、マイナー競技として捉えられていたフェンシングが、にわかに脚光を浴びることになっ...
記事全文を読む→中尾彬さんが、5月16日に亡くなった。享年81。報道の大きさに驚いた。スポーツ紙だけを見ても、日刊、スポニチ、報知の3紙が一面トップ。スポニチと報知に至っては、芸能面で2ページにわたった。嬉しい報道ぶりだった。これは中尾さんの人生の逆転劇で...
記事全文を読む→6月2日に東京競馬場で行われるGI・安田記念(芝1600メートル)。競馬歴50年以上の筆者にとって、これほど簡単な安田記念は記憶にない。事実、出馬表と馬柱をチラッと見ただけで、「鉄板馬券」が明白に浮かび上がってきたのだ。最大のポイントは、香...
記事全文を読む→セ・パ交流戦が終わったら、横浜DeNAベイスターズが首位戦線に復帰している――。今、そんな予測があるという。セ・リーグ各球団から聞こえてくるのは「負け越さないように。せめて勝率5割で」という消極的な声ばかり。パ・リーグ球団を苦手とする傾向は...
記事全文を読む→お題として提示されたのは「オレを変えたあの人の一言」。これに対し、野球解説者の西本聖氏は、次の言葉を挙げた。「人間ってのは、されたことは一生忘れるな」YouTubeチャンネル〈ダグアウト!!!〉でそう振り返った西本氏は、1984年から198...
記事全文を読む→今年5月、中国の首都・北京を訪れたプーチンは「ニセモノ」だった――。本連載の第1回では、西側諜報筋などによるこれまでの分析結果から、「パンダ顔の習近平と会談した偽プーチンは、頬に整形充填剤を埋め込んだタヌキ顔をしていた」との、噴飯モノの影武...
記事全文を読む→サッカーの欧州リーグで活躍する日本人選手の今シーズンを振り返る「海外サッカー日本人プレイヤー/リアル通信簿2023-2024」。忖度なしのレーティング企画(5点満点)の第3回で取り上げるのは、5月29日に国立競技場で行われた「REAL SO...
記事全文を読む→80年代以降、愛らしいルックスでテレビ業界を牽引してきた女子アナたち。今やアイドル出身者も続々と局アナに転身し、まさに群雄割拠の時代。令和最強の女子アナを決めるべく、「負けたら終わり」のトーナメントを開催する!みなみは2人もいらない─。Aブ...
記事全文を読む→監督就任3年目の〝同期対決〟も見逃せない。6月11〜13日にエスコンフィールドで中日の立浪和義監督(54)を日本ハムの新庄剛志監督(52)が迎え撃つ。今季Aクラスを定位置にすべく日本ハムが心配するのは、〝すばらしい先輩〟への「挨拶問題」であ...
記事全文を読む→血気盛んなガチンコプレーは過去の産物となったのだろうか。今やオフには球団をまたいだ合同自主トレが公然と開催され、ブラッシュボールが投げられようが、乱闘が起きる気配すらない。しかし、どれだけ外面を取り繕っても内に秘めたる不協和音だけはどうにも...
記事全文を読む→
