野球解説者の落合博満氏が5月19日、出演した「サンデーモーニング」(TBS系)で、ドジャース大谷翔平の三冠王の可能性について言及した。17日(日本時間18日)の本拠地・レッズ戦で13号2ランを放った大谷は、同日時点で一旦、打率と本塁打数でリ...
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ゲテモノ食いなど、何事も隠さないキャラだけに事実のはずだが…。タレントの井上咲楽が5月19日、交際していたお笑いコンビ・オズワルドの畠中悠と破局したと、自身のXで明かした。井上は「2年半お付き合いしていた畠中さんとお別れしました」と切り出し...
記事全文を読む→韓国では2004年に施行された性売買特別法により、売買春は厳しく処罰される。体を売る行為に及んだ者は1年以下の懲役または300万ウォン以下の罰金、拘留、科料が科せられ、女性を買った男性も処罰対象となる。そんな「厳しい環境」のもと、それでも日...
記事全文を読む→5月20日時点で首位阪神に2ゲーム差の3位という巨人。5月14日のDeNA戦では、セ・リーグ20勝一番乗りだった。巨人の新人監督でこの快挙を達成したのは、1961年・川上哲治監督、1981年・藤田元司監督、2002年・原辰徳監督に続く4人目...
記事全文を読む→上川陽子外相が5月18日の静岡県知事選の応援演説でブチかましたトンデモ発言が、物議を醸している。それは上川氏の女性支持者が多く集まった屋内集会(静岡市内)で飛び出したもので、上川氏は自民党が推薦する大村慎一候補を当選させるべく、次のように訴...
記事全文を読む→静岡知事選(5月26日投開票)に関連した女性支持者らの集会での「私たち女性がうまずして何が女性か」との発言が問題視された上川陽子外相。翌日、すぐに発言を撤回したが、永田町では、「ちょっとした集会にまで記者が張り付き、発言の揚げ足取りをするレ...
記事全文を読む→一時は首位に立ったと大騒ぎだった中日ドラゴンズが、いつの間にやら「定位置」に落ち着いていた――。そしてそこへ、さらなる火ダネが発生している。5月14日からの阪神戦を、1勝2敗で負け越し。続く17日からのDeNA戦も1勝2敗で黒星を優先させ、...
記事全文を読む→3月末に「news zero」(日本テレビ系)を卒業したフリーアナウンサーの有働由美子(55)が、公私共に絶好調だというのだが‥‥。GW最中の5月1日、石田ゆり子(54)のインスタグラムに登場したのが有働。石田の自宅を訪れ、愛犬とたわむれる...
記事全文を読む→中学3年で柔道を始め、全日本女子柔道選手権選手権を3連覇。女子プロレス入りしてからも、その強さは向かうところ敵なし。強すぎて対戦カードが組まれず、往年のスターであるジャッキー佐藤を引退に追い込み、大きな話題になったのが「ミスター女子プロレス...
記事全文を読む→北陸新幹線の金沢~敦賀間が3月に開業し、新幹線はまた少し延伸した。2022年9月23日には、西九州新幹線の武雄温泉~長崎間が開業。さらに2016年には北海道新幹線が開業しており、初めて北の大地を新幹線が駆け抜けた。今後も敦賀と新大阪を結ぶ路...
記事全文を読む→天下人・豊臣秀吉に耳鼻をそがれた姿で殺された茶人がいる。山上宗二(やまのうえ・そうじ)である。わび茶の完成者で、茶聖ともいわれた千利休は豊臣秀吉の寵愛を受けていたが、天正19年(1591年)、突如として秀吉の逆鱗に触れ、聚楽屋敷内で切腹を命...
記事全文を読む→登坂淳一、武田真一、青井実‥‥、〝全国区〟NHKで名前と顔を売ったアナウンサーを重宝がる民放各局。男子アナに続けとばかり、独立フリーが加速する女子アナ勢を品定めする!下馬評で独立間近と囁かれるのが、今や桑子真帆アナ(36)と人気を二分する中...
記事全文を読む→普段テレビで見かける女子アナは単なる美女ならず。幾千倍もの競争を勝ち抜き、その座を奪取したツワモノぞろいばかりなのだ。捲土重来を期し、やむなく全国へ散った地方アナに、再び中央で活躍するセカンドチャンスが訪れている。勝恵子、皆藤愛子、新井恵理...
記事全文を読む→朝の情報番組「グッド!モーニング」(テレビ朝日系)の総合司会に抜擢されて2年余り。局の顔として活躍する斎藤ちはるアナ(27)は過去の苦い経験を振り払うかのように、遠距離恋愛を実らせようとしている。スポーツ紙とニュースサイトが、時期を同じくし...
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