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巨人3タテ独走で交流戦突入!阪神「脅威の終盤得点力」を生む岡田監督のアレ流「詰め将棋采配」
阪神タイガースは交流戦前の最後の3連戦で、巨人に3連勝。今季2度目の7連勝を飾って、貯金は16となった。2位DeNAとの交流戦前のゲーム差6は、交流戦導入以降では両リーグ最大差となった。首位独走態勢に入り、交流戦へと突入する。スポーツ紙デス…
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広瀬すずを国民的女優に大化けさせた限界突破の「超ハード&過激シーン」
山口百恵や薬師丸ひろ子を持ち出すまでもなく、ある時代を牽引した女優たちはいずれも、作品に登場しただけで輝きを放つ十代の時期があった。近年では「海街diary」(15年)や「ちはやふる」二部作(16・18年)で颯爽とスクリーンに登場した広瀬す…
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性加害余波!東山紀之「刑事7人」が最悪のタイミングでスタート…「真実を話せ!」と容疑者に迫る「とんだ茶番」
井ノ原快彦主演の「特捜9 シーズン6」(テレビ朝日系)が、なんと5月31日で最終回を迎える。驚いた視聴者は多いだろう。なにしろ5月24日の放映回では、東京・八潮出身の井ノ原本人の「子供の頃に見ていた『西部警察』に憧れて、いつか刑事ドラマに出…
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藤田ニコル騒動もあったけど…大ブームになった音声アプリ「Clubhouse」は今どうなっているか聴いてみた
2021年1月に日本国内向けの運用が始まり、一躍大ブームが起きた音声コミュニティアプリ「Clubhouse」。今どうなっているのか、2年半ぶりに聴いてみた。平日の昼間は10コンテンツにも満たない。時間帯のせいか1950年代、60年代の中高年…
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立派なテレビ俳優になるには「朝ドラのクズ男」を経験すべしという「出世の法則」
NHKの朝ドラに欠かせないのが「クズ男」「チャラい男」の存在だ。「あまちゃん」で能年玲奈とキスシーンを演じるチャラ男「前髪クネオ」として一度出演しただけで、勝地涼は大ブレイク。「ちむどんどん」は竜星涼演じる「ニーニー」を筆頭に、登場人物はほ…
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「実は異常なくらいモテモテだった」という意外なお笑い芸人の告白
「オレ、ものすごいモテてた。異常なくらいだったんだよ。あの時、遊びすぎだったよね」さて、これはいったい誰が発したセリフでしょう。ヒントは「スーパージョッキー」に出ていた芸人。近年は肉グルメで知られる、といえば…。そう、ダチョウ倶楽部の寺門ジ…
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榎木孝明「30日間いっさい食事しない」不食宣言に医療関係者が仰天/壮絶「芸能スキャンダル会見」秘史
「これは私の勝手な役作りなんですけど…今回は10キロほど痩せようかなと思っています。今もう、4キロ痩せました。ただ、1日1食はちゃんとおいしいものを食べようと思ってます」この発言の主は「浅見光彦シリーズ」で初代・浅見を演じ、人気を博した榎木…
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新日本プロレスVS全日本プロレス<仁義なき50年闘争史>「猪木神話復活!新日本に救世主ブロディ出現」
1985年、長州力らのジャパン・プロレス勢との対抗戦に突入して、日本人VS超一流外国人から日本人対決にシフトした全日本プロレスは、新日本プロレスにとどめを刺すのではないかという勢いだった。シフトチェンジしても、豪華な外国人勢も維持。3月には…
カテゴリー: スポーツ
タグ: アントニオ猪木, ブルーザー・ブロディ, 全日本プロレス, 小佐野景浩, 新日本プロレスリング, 週刊アサヒ芸能 2023年 6/1号
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ロシア・プーチン大統領がすがる「ワグネル」の残虐実態(3)「脱走兵は皮を剥がれる」
ジャーナリストの村上和巳氏もこう話す。「これまではロシアの退役軍人を中心に他国に派遣してきましたが、ウクライナ侵攻は事情が明らかに異なります。大動員をかけるために、ロシアの刑務所の受刑者に『半年間の従軍で犯歴を消す』『月に報酬20万ルーブル…
カテゴリー: 政治
タグ: ウラジーミル・プーチン, ロシア, 動画, 週刊アサヒ芸能 2023年 6/1号
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【戦慄の報告書】死んだペットを1100万円で「生まれ変わらせる」新クローンビジネスの「暗黒部分」
イギリスでクローン羊「ドリー」が誕生したのは、1996年。それから27年の歳月が流れ、その間にクローン技術は目まぐるしく進化を遂げた。そして現在、世界の富裕層の間で、ペットとして可愛がっていた犬や猫などを死後にクローンとして蘇らせ、販売する…
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岡本和真の守備位置コロコロ変更で「巨人は昨年の阪神みたいになる」という暗雲
「門脇のフィールディングは、同じ三塁手として見ていかがですか」フリーアナ・徳光和夫が自身のYouTubeチャンネル〈徳光和夫の人生ジャイアンツ【日テレジータス公式】〉で、試合前の巨人・原辰徳監督を直撃インタビュー。スーパープレーを連発するル…
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中日・落合博満監督が「日本シリーズで痛恨の判断ミス」で投手コーチに懺悔した「珍しい場面」
森繁和氏はかつて、中日・落合博満政権を参謀として支えた人物だ。1軍投手コーチ、1軍バッテリーコーチ、そしてヘッドコーチを歴任。当然ながら、オレ流采配の裏側を全て知っている。それは落合監督1年目の2004年、西武との日本シリーズ第3戦でのこと…
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「アナウンス主任」に昇進した水卜麻美の後継者は…筆頭は「いちゃいちゃデート報道」の同士だった
日本テレビの水卜麻美アナが「アナウンス主任」に昇進することが明らかになった。女子アナ評論家が語る。「19年に副主任なってから4年。安定の仕事ぶり、局への貢献度を考えると、当然の昇進ではないでしょうか。今後はより指導的な立場での仕事が求められ…
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プロ野球2軍チーム募集に熊本が「条件付きで参入申請」する悩ましいフトコロ事情
熊本に本拠地を置く独立リーグ「ヤマエグループ九州アジアリーグ」の「火の国サラマンダーズ」が5月26日に会見を開き、日本野球機構(NPB)が新規参入球団を公募するプロ野球2軍チームについて、条件付きながら申請すると表明した。その条件について神…
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タグ: NPB, プロ野球, 火の国サラマンダーズ