合流初日から、まさかの“ワルガキモード”発動か!?ドジャースの大谷翔平がWBC侍ジャパンに合流したのは2月26日のこと。「まずは挨拶をして、スタッフの方を含めて1人1人とコミュニケーションを取りながら、チームとして行動することが1番大事だと...
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常盤山親方の定年退職により旧常盤山部屋を継承し、湊川部屋に部屋名を変更した元大関・貴景勝の湊川親方。「きれいごとは言ってられない。(弟子たちを)強くするのが自分の今の仕事」親方はそう言い切っている。春場所(3月8日初日)に向けて、稽古開始時...
記事全文を読む→元横綱・照ノ富士の伊勢ケ浜親方が引き起こした暴力事件が相撲界に大きな波紋を広げ、様々な憶測を生んでいる。大相撲春場所(3月8日初日、エディオンアリーナ大阪)の新番付が発表された2月24日、東京・両国国技館で伊勢ケ浜親方が日本相撲協会から事情...
記事全文を読む→またもやモンゴル勢の不祥事だ。大相撲で関取7人を擁する伊勢ケ浜親方(元横綱・照ノ富士)による、弟子の前頭・伯乃富士への暴行行為が発覚。日本相撲協会の事情聴取を受ける事態になった。相撲担当記者が言う。「伊勢ケ浜親方は本来なら、熱海富士の新三役...
記事全文を読む→今季の中日は一味違ってくるはずだ―。かねてより、本拠地の「バンテリンドーム ナゴヤ」はホームランが出にくい球場として有名だった。というのも、本塁から右・左右間の距離が116メートルなのは12球団屈指の広さ。さらに、全長4.8メートルのフェン...
記事全文を読む→ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートペアで金メダルを獲得した三浦璃来、木原龍一ペアに、グランプリファイナルや世界選手権、四大陸選手権に続き五輪も制したことを祝し、所属する木下グループから各2000万円の報奨金が贈呈された。2人はほかに...
記事全文を読む→“大谷狂騒曲”がスタートした。2月26日にWBC侍ジャパンはバンテリンドームで合同練習を公開。そこにドジャースの大谷翔平が現れるや報道陣は色めき立つのを隠せなかった。2月24日に米国から帰国していた大谷は、26日に羽田空港発のチャーター機で...
記事全文を読む→3月1日のWIN④チューリップ賞は、末脚を生かしたいタイプが圧倒的に優勢。22年以降の3着以内馬12頭中8頭は、JRAの9頭立て以上、かつ1勝クラス以上のレースにおいて上がり3ハロンタイム順位が2位以内となった経験のある馬でした。なお、この...
記事全文を読む→「昨年までが大殺界だったんですが、今年からは好転しまして、非常に良い運気なんですね。なので、非常に期待できるんじゃないかと思いますね。わりと物事の考え方も楽観的なんで、普通なら入るよねってこと(意見や指導など)も意外とスルーしちゃって、ルン...
記事全文を読む→武豊を主戦にJRAのGIで5勝を挙げて種牡馬入りしたドウデュース(牡7歳、父ハーツクライ、母ダストアンドダイヤモンズ)の初年度産駒はなんと「プレミア柄」だった。サラブレッドの生産牧場、ディアレストクラブ(北海道浦河町)が2月24日、白毛牝馬...
記事全文を読む→沖縄・宜野座キャンプを2月25日に打ち上げた阪神の藤川球児監督は、キャンプMVPを問われると、9人もの選手を挙げた。それが石黒佑弥、木下里都、伊原陵人の投手3人と、嶋村麟士朗、浜田太貴、高寺望夢、中川勇斗、元山飛優、小野寺暖の野手6人だった...
記事全文を読む→MLBドジャースの佐々木朗希が、今季初登板した。オープン戦のダイヤモンド・バックス戦(日本時間2月26日)で1回1/3を投げて被安打3、四球2、自責点3だった。立ち上がりからボールが先行。初回に3点を奪われ、予定した2回を投げきれず降板した...
記事全文を読む→中山記念は「血統ビーム」オリジナルの血統系統が「父も母父もサンデー系ではない」配合馬が有利なレース。サンデー系は日本の主流血統ですが、中山記念は主流要素が問われにくいため、主流要素を薄めた血統のほうが好走しやすいのです。22年は該当馬(パン...
記事全文を読む→東京のダートで7戦6勝のコスタノヴァ。唯一の負けが大きく出遅れた武蔵野Sの2着なのだから、馬券の軸に迷う必要はないのかもしれない。しかし、厩舎のコメントを読むと疑う余地があるのでは、と思えてくる。太田調教助手が「前走(武蔵野S)の前あたりか...
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