元読売ジャイアンツの投手で現在はYouTuberの笠原将生氏が、大炎上している。笠原氏は9月11日に「巨人坂本選手“妊娠中絶問題”について語ります。」と題する動画を投稿。「ナマ出し中絶トラブル」が報じられた坂本を擁護した。笠原氏は件の記事に...
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日本ハムファイターズの新庄剛志監督が、9月11日放送の生放送特番「FNSラフ&ミュージック2022~歌と笑いの祭典~第1夜」(フジテレビ系)に生出演したことが、物議を醸している。前日に放送された「第1夜」の「アポなし電話」企画内で、MCの中...
記事全文を読む→「いくら本人や球団が何事もなかったように振る舞っても、女性への乱暴な性行為や中絶強要をあまりに軽く見た言動は、男女差別を許さない現代社会の常識とかけ離れている。そこに怒りを抑えきれない人たちは、SNS上でだけでも糾弾し続けようというムードが...
記事全文を読む→まさか本人の歌声で、あの名(迷)曲が聴けようとは!10日放送「1オクターブ上の音楽会」(NHK)で、新日本プロレスのレジェンド・藤波辰爾が「マッチョ・ドラゴン」を歌った。番組は「前代未聞の奇妙な音楽会が開演!異色の歌謡曲はなぜ生まれた!?そ...
記事全文を読む→9月11日に東京・両国国技館で初日を迎えた大相撲九月秋場所。東小結・阿炎が休場し、3大関・3関脇・3小結の揃い踏みとはならなかったが、上位陣の充実に、熱戦への期待が高まっている。その初日に新関脇・豊昇龍は、玉鷲に押し倒され、黒星発進。先場所...
記事全文を読む→「岡本選手に関しては、2年連続の二冠王を獲ってますけども、ボクが不満なのは、打率の部分」こう語るのは、9月10日、巨人OB・槙原寛己氏のYouTubeチャンネル〈ミスターパーフェクト槙原〉に出演した、阪神OB・掛布雅之氏だ。巨人・岡本和真の...
記事全文を読む→今季、日本最強の打者に成長したヤクルトの村上宗隆は、被死球の数が少ない。他のスラッガーと比較すると、例えば通算被死球196のプロ野球記録を持つ清原和博は、シーズン16という年が二度あった。世界の王貞治も、62年に12個を食らっている。翻って...
記事全文を読む→阪神の糸井嘉男が今シーズン限りで現役引退することが判明した。9月13日にも、正式発表される見込みだ。今年41歳になった糸井は日本ハム、オリックス、阪神の3球団を渡り歩いた主力選手で、09年から14年まで6年連続で打率3割、20盗塁を記録した...
記事全文を読む→ヤクルトの主砲・村上宗隆が、チームの元監督・野村克也を凌駕した。9月9日の広島戦、第1打席でバックスクリーンに飛び込む53号ホームランを放ち、南海・野村克也(63年)、ロッテ・落合博満(85年)の52本超えを成し遂げたのだ。18年2月、プロ...
記事全文を読む→今季限りで矢野燿大監督(53)が退団を明言している阪神は、後任人事に耳目が集まっている。「根強いのが岡田彰布元監督(64)の再登板説で、実際に球団内にも『岡田シンパ』がいるのですが、今年4月に就任した谷本修取締役オーナー代行者が難色を示して...
記事全文を読む→ペナントの成績いかんで巨人と並んで大改革が断行されそうなのが楽天だ。球界関係者が語る。「楽天は3位終了なら石井一久監督(48)がGMに専念、4位以下なら監督もGMも剥奪と言われています。もし石井監督が退団すれば、そのツテで出来高込み年俸9億...
記事全文を読む→今季のペナントレースも残すところわずかであるが、シーズン中にもかかわらず早くも現有戦力に見切りをつけ、来季の戦力確保に動くチームが現れている。まだまだ残暑も厳しい中で開幕した「晩夏のストーブリーグ」。プロ野球通の読者諸兄に耳寄りの情報を!現...
記事全文を読む→ともに本塁打を連発──。ヤンキースのアーロン・ジャッジとMVP争いの渦中にあるエンゼルスの二刀流・大谷翔平はたびたび、現地メディアや他球団の選手に「ユニコーン」「宇宙人」「スーパーマン」などと、たとえられる。誰もやったことのないことに挑戦し...
記事全文を読む→「最後には無念が残ってると思う。やっぱ立浪監督っていうね、アイツがいちばん男にしたいと思った1人だと思うよ、監督としてね。それに力及ばずということで、まあ引退という…無念だろうね、男としてね」9月8日、中日の福留孝介が、日米通算24年のプロ...
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