競馬界のアイドル・藤田菜七子(24)が、7年目にして極度のスランプに陥っている。後輩の女性騎手も台頭する中、苦しい戦いを強いられているのだ。ピーク時はデビュー4年目の19年に43勝、翌20年に35勝を挙げた。今年は136鞍騎乗してわずか1勝...
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フィギュアスケーター・浅田真央の「体の一部」が大きくなっている──。そんな指摘が、ファンの間で浮上している。それもぷっくりと膨らんでいるというのだ。サイズアップ疑惑が持ち上がったきっかけは、5月16日のインスタグラム投稿。浅田は料理雑誌で連...
記事全文を読む→早くも阪神・西純矢の今後を心配する声が出始めている。5月18日のヤクルト戦(神宮)で「8番・投手」としてスタメン出場し、今季2勝目をプロ初完投で飾っただけではない。打っても2回にプロ1号となる2ランをレフトスタンドに叩き込んだ。エンゼルス・...
記事全文を読む→「みなさんがビックリするほどの成績を上げるとみています」今村聖奈のデビュー前、競馬解説者の細江純子氏が放ったこの「予言」はやはり、正しかった──。JRA4人目の現役女性騎手にして、新人ながら既に9勝(5月15日時点、以下同)。その躍進ぶりに...
記事全文を読む→ケガ人続出で常にフルメンバーが揃わないDeNAだが、今季から加入した石井琢朗コーチ(51)が元凶だとささやかれている。「現役時代から“練習の虫”だった石井コーチのシゴキに選手たちは耐えられなかったようです。そもそもベイスターズは、練習量が少...
記事全文を読む→セに目を向けると、最下位街道独走中なのは阪神。春季キャンプ前に矢野燿大監督(53)の退任を発表しながら、借金ばかりが膨れ上がる惨状に後見人もサジを投げてしまった様子だ。在阪メディア関係者が語る。「負けが込んでいるのに、フロントから補強の意思...
記事全文を読む→2度あることは3度ある──。去る5月4日、マツダスタジアムで行われた「広島×巨人」戦での珍事である。巨人は4連敗で迎えたこの一戦、3回に吉川尚輝のライト前ヒットでランナーの大城卓三が三塁を蹴るも、本塁でタッチアウト。続く4回には香月一也が、...
記事全文を読む→昨季、ロッテと優勝を争ったオリックスではお家騒動が勃発。25年ぶりのリーグ優勝の手柄を巡り、首脳陣は空中分解していた。在阪メディア関係者が息をひそめて耳打ちする。「オリックスの悪しき伝統ですわ。福良淳一GM(61)と球団が立てた数カ年計画が...
記事全文を読む→公式戦の収容人数制限が撤廃されようが、プロ野球の取材現場はロックダウン状態。となれば、球団にとって不都合なハナシは表沙汰になることなく塩漬けになっていく。これがこじれた人間関係ともなればなおさらのことだ。大本営メディアが報じない球界の不穏な...
記事全文を読む→野球のバッティングにおいてよく耳にする「ダウンスイング」。叩きつけるように打つとも言われるこのスイングの認識を「誤り」だと指摘する人物がいた。1300人のプロ野球OBが所属する「プロ野球OBクラブ」のYouTubeチャンネル〈プロ野球OBク...
記事全文を読む→3歳女王の座に就くのはどの馬か。今週は「樫の女王」を決定するオークスがメインとして行われる。フルゲート(18頭)が見込まれており、顔ぶれ多彩な美女たちの競演だ。桜の女王に輝いたスターズオンアースを筆頭に、ハナ差及ばなかった桜花賞2着馬ウォー...
記事全文を読む→広島カープ時代に「巨人キラー」の異名を取った左腕・川口和久氏。1983年、自身のキャリアハイとなる15勝を挙げるも、翌84年は前半戦で1勝しかできずに折り返した。しかし後半戦で7勝を挙げ、リーグ優勝、日本一に貢献している。この成長の秘密には...
記事全文を読む→「宇都宮記念」◎古性優作/○吉田拓矢/▲松浦悠士/△眞杉匠/宿口陽一/小倉竜二/中川誠一郎/長島大介/中本匠栄/森田優弥/坂井洋/山口拳矢グレード戦で印は回らなくても、底力のある選手は軽視できない。「宇都宮記念」(5月19日【木】~22日【...
記事全文を読む→今週はボートレース戸田(埼玉県戸田市)でGIII「オールレディース・第54回報知新聞社杯」(5月17日【火】~22日【日】)が開催されます。メンバーを見渡すと、A1級は香川素子さん(滋賀)、堀之内紀代子さん(岡山)、廣中智紗衣さん(東京)の...
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