いま、巨人・坂本勇人の2000本安打が話題だが、“史上最年長”での達成者をご存知だろうか。名球会が運営する公式YouTubeチャンネル「日本プロ野球名球会チャンネル」、10月28日投稿回に、42歳11カ月の史上最年長で2000本安打を決めた...
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11月3日に行われたノルディックスキーのNHK杯ジャンプ大会(札幌・大倉山ジャンプ競技場)で、高梨沙羅が、2年連続5度目の優勝を果たし、今季4勝目を飾った。大倉山では4日連続の大会で、前日まで2位、2位、3位と続き、最終日では逆転による優勝...
記事全文を読む→10月31日(日本時間11月1日)、アメリカのラスベガス、MGMグランドにおいて、現WBAスーパー・IBF世界バンタム級統一チャンピオンの井上尚弥選手の世界戦がおよそ1年ぶりに行われ、挑戦者のジェイソン・モロニー選手(オーストラリア)を、7...
記事全文を読む→今週はGI戦の谷間で、東はGIIアルゼンチン共和国杯がメインだ。春の目黒記念と同じ格付け、そして同じ舞台で行われるハンデ戦だが、このあとにジャパンCや有馬記念が控えており、近年は目黒記念よりもこちらのほうが、より重きを置かれて見られるように...
記事全文を読む→10月30日、巨人がセ・リーグ優勝を決めた。直前には今季ワーストの5連敗でまさかの足踏み…ファンをヒヤヒヤさせたが、優勝してしまえば、早くも「MVPは誰か?」といった話題に移っているようだ─。巨人OBでもある中畑清氏が出演した、テレビ東京が...
記事全文を読む→「満塁男」の異名を持つ、駒田徳広氏。1980年にドラフト2位で巨人に入団、プロ入り3年目の83年4月10日の開幕2戦目の大洋戦に先発出場し、日本プロ野球史上初となるプロ初打席での満塁本塁打をライトスタンドに放っている。ところが、この満塁本塁...
記事全文を読む→10月27日、福岡ソフトバンク・内川聖一の今季限りの退団が報じられた。内川と言えば2019年時点で2171安打、すでに名球会入りも果たしている名手であり、ソフトバンクにとって功労者である。そんなレジェンド選手が今季は1軍で活躍することなく、...
記事全文を読む→艶っぽさの「クイーン」といった意味の異名を持つ韓国出身のプロゴルファーのアン・シネが、プライベートも「艶っぽすぎる」と話題になっている。アン・シネといえば、推定Gカップの美バストを強調したウェアと、膝上約30センチのミニスカートのファッショ...
記事全文を読む→ポストシーズンに向けて、リーグ優勝を決めたチームの指揮官同士がバチバチの様相を見せている。特に昨年の日本シリーズで屈辱の4タテを食らった巨人の原辰徳監督(62)はリベンジを果たすための準備に余念がないという。スポーツ紙デスクが解説する。「若...
記事全文を読む→今シーズン、好調巨人の理由は原辰野監督の“勝ち”にこだわる姿勢だということは誰もが認めるところだろう。元木大介一軍ヘッドコーチの明るさ、親しみ感も含めたチームをまとめる手腕も大きいかもしれない。しかし、現一軍投手チーフコーチの宮本和知氏も侮...
記事全文を読む→1983年から6年間、阪神タイガースに在籍したランディ・バース氏。首位打者、本塁打王、打点王をともに85年、86年と連続して獲得、2年連続の三冠王に輝いた名スラッガーであり、こと打率においては86年にマークした「389」は日本プロ野球最高記...
記事全文を読む→現在27歳、アスリートとしてはベテランの域に達した卓球の石川佳純はなぜこんなにもキュートなのか。10月23日、石川はインスタグラムで中国遠征に出発することを報告。あわせて空港で撮影した最新ショットを公開した。石川は肩までの美しい髪にすっぴん...
記事全文を読む→「グラウンドには銭が落ちている」元プロ野球選手であり、南海ホークスにおいて通算23年の監督人生で1773勝を挙げ、プロ野球史上最多勝監督として知られる故・鶴岡一人氏の言葉である。巨人の原辰徳監督も今年の9月11日に通算1067勝を挙げ、故・...
記事全文を読む→今週のメインは天皇賞・秋。昨年の覇者アーモンドアイの連覇なるかが焦点の一つで、この春の宝塚記念を圧勝したクロノジェネシスとの「女傑対決」も注目の的だ。牝馬は他にスカーレットカラーもいて、「牝馬優勢」とみられているのが今年の秋の盾だが、むろん...
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