ボクシングファンには垂涎ものの硬派なYouTubeチャンネルが、昨年12月に開設された。その名も「渡嘉敷勝男&竹原慎二&畑山隆則公式チャンネル」である。言わずと知れたプロボクシングの元世界チャンピオン3人によるトークチャンネルで、チャンネル...
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●ゲスト:小橋建太(こばし・けんた)1967年、京都府生まれ。87年、全日本プロレス入門。95年、世界タッグ王座3連覇。96年、三冠ヘビー級王者戴冠。2000年、「プロレスリング・ノア」移籍。03年、GHCヘビー級王座獲得、以後、13度の防...
記事全文を読む→関東のメインは東京の芝マイル戦で争われる東京新聞杯。GIII戦ではあるが、マイル戦は総じて層が厚く、この重賞は毎年のように見応え満点で、激しい競馬が展開される。前半戦の最後に行われる同じ芝のマイル戦、GI安田記念に直接は結び付かないものの、...
記事全文を読む→巨人の「一塁のレギュラー争い」に早くも軌道修正が行われた。キャンプ3日目(2月3日)、内野シートノックの一塁に外野手の陽岱鋼が加わった。“急造一塁手”だが、シーズン中もこの陽がスタメンでファーストを守る場面も出てきそうだ。「キャンプの初日、...
記事全文を読む→原巨人で正捕手交代劇が起きるかもしれない。巨人の一軍メンバーも2月1日のキャンプインよりもひと足先に宮崎入りし、合同自主トレを行っている。「原辰徳監督は『一塁、二塁、捕手のレギュラーは未定』と語り、若手選手を鼓舞していました。捕手まで未定だ...
記事全文を読む→メジャーリーグのサイン盗みで、阪神タイガースのある人物がクローズアップされている。2017年ワールドシリーズでアストロズが相手バッテリーのサインを解析していたとされる“サイン盗み”騒動は、当時、それに関連していた3監督やゼネラルマネージャー...
記事全文を読む→関東は東京開催に移る。と同時に、この開催の最後に年明け最初のGI戦フェブラリーSが控えている。その前哨戦となる根岸Sが今週のメインだ。ダートの重賞、それもGI戦の前哨戦となると除外馬が多く出るが、今回もなかなかの好メンバーがそろい、フルゲー...
記事全文を読む→清宮、吉田輝星は「ウラヤマシイ!」と思っているのでは?北海道日本ハムファイターズが春季キャンプの一、二軍の振り分けを発表した。「ひょっとしたら?」の期待もあったが、即戦力の呼び声も高いドラフト1位ルーキーの河野竜生も二軍スタートとなった。日...
記事全文を読む→「ファースト、セカンド、キャッチャーというのがね…」と、一塁手と二塁手のレギュラー争いを奮起させるような発言を巨人・原辰徳監督がしたのは、キャプテン・坂本勇人のことも思ってのことだった。「原監督が一塁、二塁、捕手のレギュラーは“白紙”である...
記事全文を読む→「体操ニッポン」の顔として、世界を牽引してきた内村航平、白井健三の東京五輪出場が“アブナイ”と伝えられている。そのため、昨年11月の世界選手権で日本を団体総合銅メダルに導いた18歳の新星・橋本大輝への期待は大きくなっている。そんな橋本が進路...
記事全文を読む→いよいよ春季キャンプ開幕だが、どの球団も火種を抱えている。巨人では原辰徳監督と、新たに就任した阿部慎之助2軍監督の関係を危ぶむ声がある。巨人番記者が解説する。「阿部監督は就任早々、2軍は育成機関であり、若手を優先起用して、1~2軍を行き来す...
記事全文を読む→1月19日の京都6レース、3歳新馬戦(芝・1800m)。1番人気を背負った武豊(50)は、道中2番手から直線で先頭に立つと、内から迫ってきたフアナをしのいで先頭でゴールした。その勝ち馬はアドマイヤビルゴ。セレクトセールで史上2番目となる6億...
記事全文を読む→北海道日本ハムファイターズの栗山英樹監督が1月22日に12球団の監督会議に出席した後、記者団に囲まれ、2020年の巻き返しを改めて口にした。他の関係者の話も総合すると、チーム再建のキーマンは、ヘッド兼打撃コーチの小笠原道大コーチのようだ。「...
記事全文を読む→東京五輪を控えた今、卓球女子の“萌キャラ”石川佳純がインスタグラムをスタートさせた。1月19日に開設し、さっそくキュートな写真を公開している。最初の投稿は、インスタをことを報告する内容。写真はうず高く積まれた米俵の前で正座する彼女のショット...
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