山田祐也クン(徳島、A1級)、G2初制覇おめでとうございます!7月4日、同期の山田クンがG2「三国モーターボート大賞~昭和平成無差別マッチ~」(@ボートレース三国)で、1コースから逃げ切り、特別戦でも三国でも初となる優勝(通算15回目)を飾...
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【「函館サマーナイトF」ヤマケンが注目する「決勝戦進出」有力候補12人!】◎郡司浩平/○守澤太志/▲松浦悠士/△清水裕友/佐藤慎太郎/平原康多/稲川翔/深谷知広い/古性優作/太田竜馬/吉田拓矢/高橋晋也大舞台の決勝戦に乗り続けるようなら、そ...
記事全文を読む→7月10日、元プロ野球選手の清原和博氏が、甲子園球場で行われた「阪神-巨人」伝統の一戦の14回戦、「プロ野球中継」(関西テレビ)で、PL学園の後輩でもある片岡篤史氏とともにテレビ解説を務めた。試合終了後には、巨人の原辰徳監督らがバックネット...
記事全文を読む→元バレーボール選手・狩野舞子のナイスボディが、にわかに注目され始めている。狩野は7月11日、自身のインスタグラムを更新し、タレントの稲村亜美との全身ペアショットをアップ。〈やっぱり始球式といえば稲村さん!!頑張って女王を目指してるところでは...
記事全文を読む→中日一筋19年、元プロ野球選手の岩瀬仁紀氏。最多セーブ投手5回は江夏豊氏、佐々木主浩氏らに並ぶ最多タイ記録(前身の最優秀救援投手時代含む)であり、最優秀中継ぎ投手3回は最多タイ記録。NPBにおける、最多登板(1002登板)通算セーブ記録保持...
記事全文を読む→「二刀流」の侍が米球史に新たな歴史を刻んだ。7月14日の「MLBオールスターゲーム」にエンゼルスの大谷翔平(27)が初選出。しかも、「投手兼指名打者」という夢の“共演”が実現するというのだ。MLB評論家の友成那智氏が鼻息を荒くして語る。「ま...
記事全文を読む→7月7日、平成の怪物・埼玉西武ライオンズの松坂大輔が、今シーズンでの現役引退を発表した。2019年12月3日、古巣の西武に14年ぶりに戻った松坂だったが、右手のしびれから1軍、2軍とも登板機会のないまま、惜しまれつつユニフォームを脱ぐことと...
記事全文を読む→大相撲名古屋場所(7月場所)が、たけなわである。進退をかけた白鵬は、初日、鬼の形相をもって、明生を敗り、2日目以降は辛勝を挟みつつも、無敗の8連勝。一方、綱取りの場所である大関・照ノ富士もまた勝ちっぱなしである。後半戦への盛り上がりにいよい...
記事全文を読む→“巨人の三本柱”として活躍した元プロ野球選手、槙原寛己氏のYouTubeチャンネル「ミスターパーフェクト槙原」に、巨人の後輩にあたる高橋尚成氏が出演(7月3日付)。槙原氏、斎藤雅樹氏、桑田真澄氏ら「巨人三本柱の印象」について答える中、槙原氏...
記事全文を読む→巨人V9時代にはリードオフマンとして活躍し、盗塁王に輝くこと6度と足のスペシャリストでもあった柴田勲氏といえば、「赤い手袋」が代名詞。柴田氏が現役の1960年代は手袋をして試合に臨む選手は見かけなかったが、そのきっかけは何だったのか。日本プ...
記事全文を読む→08年の北京五輪で潮田玲子とコンビを組み「オグシオ」の愛称で注目を集めた美女アスリート・小椋久美子が「修造&一茂のイミシン~東京五輪へ!やっぱりアスリートはスゴいぞ!SP~」(テレビ朝日系)に出演。久しぶりにお茶の間に姿を見せた。小椋はスタ...
記事全文を読む→エンゼルスの大谷翔平が7月7日(日本時間8日)、本拠地でのレッドソックス戦で32号ソロを放ち、日本人最多本塁打記録を塗り替えた。わずかシーズン半分、86試合目での32本であることから、全162試合に換算すれば60本になることから期待は高まる...
記事全文を読む→元卓球日本代表の福原愛さんの所属事務所が7月8日、福原さんの夫で台湾出身の江宏傑さんの離婚が成立したことを発表した。2人は2016年のリオ五輪直後に結婚。17年に長女、19年に長男が誕生していたが、今年 3月、福原さんの不貞疑惑と江さんのモ...
記事全文を読む→6月30日、元プロ野球選手・大島康徳さんが大腸がんのため、東京都内の病院で亡くなった。70歳だった。中学まで野球未経験ながら、高校で野球部に入部するや、4番・エースとして活躍した大島さんは、1968年、ドラフト3位で中日ドラゴンズに入団。3...
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