サッカー元日本代表の三浦知良とタレント・三浦りさ子の長男・三浦りょう太(「りょう」=けものへんに寮のうかんむりなし)が、松坂桃李や菅田将暉がいる芸能事務所・トップコートに所属したことが6月1日、わかった。長男は、昨年放送された木村拓哉主演の...
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怒濤のごとく続いたGI戦も今週が最後。そのメインは安田記念だ。春のマイル王者を決める一戦だが、登録17頭中11頭がGI勝ち馬で、それに準ずる馬(GIで2、3着あり)が2頭。このコロナ禍の中、よくぞ盛り上げてくれるものだと、競馬ファンとしては...
記事全文を読む→6月3日、巨人の坂本勇人内野手と大城卓三捕手の新型コロナ感染が判明し、衝撃が走った。「同日に予定されていた巨人─西武の練習試合が急きょ中止。巨人の選手に感染者が出たとの報道が流れ、ネット上はファンの動揺の声であふれました。さらに、それが主軸...
記事全文を読む→6月19日の開幕が待たれる日本プロ野球。今年は日程が詰まり、移動のリスクを減らすためにも、対戦カードにおいて同一カード6連戦が出てきそうで、各球団、従来のシーズンとは試合に対する考え方がずいぶんと異なりそうだ。元大洋ホエールズ(現、横浜De...
記事全文を読む→燃える闘魂・アントニオ猪木氏がYouTubeデビューした。チャンネル名は〈アントニオ猪木「最後の闘魂」〉で、初投稿は2020年2月20日〈アントニオ猪木公式YouTubeチャンネル「最後の闘魂」開設!〉だった。「元気ですか!」と番組冒頭、猪...
記事全文を読む→元プロ野球選手で、ユーチューバーとしても活躍している片岡篤史氏のYouTubeチャンネル〈片岡篤史チャンネル〉、5月3日投稿回に元ヤクルトスワローズの古田敦也氏が出演。この回は古田氏がプロ野球に入ったいきさつ、故・野村監督に教わったことなど...
記事全文を読む→ボクシングファンならずとも一度はその名を耳にしたであろう、モハメド・アリとマイク・タイソン。アリは1960年代を中心に活躍した元WBA・WBC統一世界ヘビー級王者で“蝶のように舞い、蜂のように刺す”を体現した偉大なるボクサーだ。一方、タイソ...
記事全文を読む→2020年2月11日に他界した野村克也氏。この野村氏の遺志を最も継いだ選手と言えば、ミスタースワローズの呼び声も高い古田敦也氏ではないだろうか。同じくキャッチャーでもあり、またプレーイングマネージャーを務めた実績も野村氏をなぞるようだ。一時...
記事全文を読む→アサ芸読者の皆さん、こんにちは、キャプテン渡辺だよ!今年はコロナ禍で無観客開催となりますが、ダービーは当てたいですねー。ただ、どうみても皐月賞の1、2着、コントレイルとサリオスの2頭は強いでしょう。外を伸びて勝ったコントレイルのパフォーマン...
記事全文を読む→5月31日、ファン待望の「日本ダービー」が東京競馬場で行われる。今回はアサ芸連載陣の水戸正晴氏、細江純子氏、片山良三氏の3名が出走馬を徹底分析。S(50P)、A(30P)、B(20P)、C(10P)の評価をもとにランキングした。アサ芸オリジ...
記事全文を読む→野球でボールが燃えると言えば漫画の中のお話しだ。アニメ番組〈巨人の星〉では、主人公の星飛雄馬の瞳は試合中いつもメラメラと燃え盛っていて、投じられた球が炎のようになって、地を這うシーンを何度も目にした。それだけ豪速球だという例えである。清原和...
記事全文を読む→「野球をやってる子供はイチローさんに95%はあこがれてると思う」こう語るのは、現役メジャーリーガーとして今も活躍を続ける〈マエケン〉こと前田健太だ。自分も子供の頃からイチローにあこがれていたというマエケンが、イチローの事が好きすぎた過去につ...
記事全文を読む→「ミスタースワローズ」と言えばこの人、1990年からヤクルトスワローズで活躍した古田敦也氏を真っ先に思い浮かべるだろう。入団2年目には首位打者を獲得。また最多安打も1度獲得するなど、捕手ながらバッティングにも優れていた。野村克也氏(故人)の...
記事全文を読む→〈ばいばい〉それが最後に残した言葉だった。5月23日午前4時。女子プロレス団体「スターダム」に所属する美女レスラー・木村花さんは、その日のうちに帰らぬ人となった。団体によれば死因は不明とのことだが、実は明らかにみずから命を絶ったであろう“実...
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