世界女王に2度輝き、平昌五輪では銀メダルを獲得した、フィギュアスケートのエフゲニア・メドベージェワ選手。今シーズンは練習拠点をカナダに移し、ブライアン・オーサーコーチのもとで指導を受けているが、思うような成績を残せていない。そのためか、かつ...
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暴露はシモの話だけにとどまらない。堀内恒夫(70)は巨人で投手コーチに就任した直後に出した自伝「オレは悪太郎」(ベースボール・マガジン社・84年)で、ヤバすぎる「裏金告白」まで行っている。〈契約金は1800万円だった。そして、いまだから書け...
記事全文を読む→82年に江本孟紀氏が「プロ野球を10倍楽しく見る方法」を上梓するや、たちまち180万部を超える特大ベストセラーに化けた。いわゆる球界暴露本ブームが起こり、以後もレジェンド選手たちの意外な生態は公表され続けてきた。球界人がみずから語ってきた、...
記事全文を読む→12月2日の中山4R、藤田菜七子騎手(21)が6番人気のヴィエナブローで勝利し、今年27勝目、JRA通算47勝目を飾った。これにJRA認定の地方交流レースであげた4勝を加えると51勝となり、12月8日以降の負担重量は、これまでの「2キロ減」...
記事全文を読む→何かとお騒がせの元貴乃花親方の花田光司氏が家族にも見切りをつけた。妻の景子夫人と10月25日に離婚していたことが明らかになったのは九州場所直後の11月26日。すでに相撲協会を退職し、現在は無収入となっている花田氏だが、そんなやさき、早くも“...
記事全文を読む→矢野燿大監督の表情は複雑だった。「NPB AWARDS 2018」が都内ホテルで開催され、阪神二軍を8年ぶりの優勝、12年ぶりのファーム日本一に導いた矢野監督と、二軍選手5名が表彰された(11月28日)。しかし、肝心の一軍選手はゼロ。最下位...
記事全文を読む→毎回意気込みだけは一丁前だが、これまでの活躍を見ていればアキレるのも当たり前?日本ハムの斎藤佑樹が11月30日、球団事務所で契約更改交渉を行い、6年連続のダウン更改となった。高校時代にはハンカチ王子と呼ばれ、スポットライトを浴びるも、当時の...
記事全文を読む→元貴乃花親方の花田光司氏が景子さんとすでに離婚していた。相撲、芸能の取材陣は知っていた。しかし、元弟子の貴景勝が九州場所で優勝争いを繰り広げていたため、一夜明け会見も終えた11月27日の報道となった。この離婚によって、ダメージを受けるのは花...
記事全文を読む→バスケットボールの男子日本代表でも活躍する米ゴンザガ大学3年生のSF/PF八村塁が、掛け値なしの大活躍だ。ゴンザガ大は全8校が招待されるトーナメント戦の「マウイ・インビテーショナル」に参加。11月21日の決勝戦ではランキング1位のデューク大...
記事全文を読む→埼玉西武からFA宣言してきた浅村栄斗内野手の東北楽天入りが決定し、その余波が清宮幸太郎にも及んでいた。「浅村の獲得は、福岡ソフトバンクも狙っていました。内川(聖一)の後継者として期待していたんですが…。何人かの若手を内野でテストしていくこと...
記事全文を読む→元貴乃花親方の花田光司氏の「相撲はヘブライ語」発言が物議を醸している。景子夫人との電撃離婚が明らかになってすぐの、11月27日放送の情報番組「スッキリ」(日本テレビ系)に生出演した花田氏は、番組内で幻冬舎の編集者に「ぜひ本を書いてほしい」と...
記事全文を読む→今季プロテスト合格の23日後、初優勝を飾った大里桃子(20)も身長170センチの大柄プレーヤーだ。「知名度こそまだまだですが、コーチの父親・充さんは元体育教師で地元のクラチャン(ゴルフクラブチャンピオン)と腕達者だけに、みっちりと鍛えられて...
記事全文を読む→勝や畑岡とともに、身長160センチ未満ながらも、強靱な下半身とともに、ツンと突き出たヒップで人気を集めるのが、道産子の小祝さくら(20)だ。開幕前に「シーズン中も毎日、ランニングを続ける」と目標を掲げ、しっかりとツアーフル参戦を達成した。ゴ...
記事全文を読む→今季の女子ゴルフツアーは“黄金世代”と呼ばれる20歳のルーキーたちが旋風を巻き起こしている。賞金ランキング上位50人に勝みなみら5人が飛び込んだが、その強さの秘訣は強靱な下半身。米ツアーで活躍する畑岡奈紗とタレント並みの人気を誇る三浦桃香を...
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