エース菅野が打ち込まれ、暗雲漂う巨人にあって、期待の若武者が派手な活躍を見せている。ついに覚醒した4年目の大砲が持ち前の強心臓を発揮して“生え抜きスター”の座を勝ち得ようとしている。開幕カードの巨人VS阪神は、岡本和真(21)が連日にわたっ...
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元フィギュアスケート選手・村上佳菜子の評価がテレビ業界でもウナギ上りだ。「特に女性スポーツ選手がタレントになると、どうしてもスタジオを華やかにする『お飾り』だったり、現役時代の話しか求められなかったり、さらにはスポーツキャスターに転身するし...
記事全文を読む→人気ご当地キャラクター、くまモンが日本代表の座を追われた名将との心温まるエピソードを明かしている。ロシアW杯まで約2カ月というタイミングで代表指揮官の地位を解任されたヴァヒド・ハリルホジッチ監督。日本サッカー協会は今回の更迭に至った理由に関...
記事全文を読む→春のGI戦線が盛り上がる中、実はその裏の中央開催にこそ、妙味馬券が隠れている。先日行われた大阪杯当日も、裏の中山で内田博幸(47)が3勝2着2回と大暴れ。今週の裏は阪神、天皇賞・春の週が東京、そして5月になれば4週連続で京都と、連戦が続く。...
記事全文を読む→アメリカMLBエンゼルスの大谷翔平が、打者としても大活躍だ。4月12日(日本時間13日)のロイヤルズ戦に8番DHとして出場した大谷は、最多勝経験も持つ右腕ケネディに第一打席は見逃し三振に封じられるも、第四打席には満塁の場面で走者一掃のタイム...
記事全文を読む→何を熱唱しようが自由だが、さすがにタイミングが悪過ぎたのかもしれない。暗雲垂れ込める日本サッカー界に大きく水を差すことになったのは、香川真司による失笑レベルのモノマネ動画だ。4月9日、日本サッカー協会は2015年より代表チームを指揮してきた...
記事全文を読む→桜花賞は期待どおり見応え満点の激しい決着だった。今週のメイン、皐月賞は、どんなドラマが生まれるのだろうか。ここ何年かは顔ぶれがよく、ドラマチックな競馬が展開されたが、今年もファンの目が釘づけになること請け合いである。最有力候補と見られていた...
記事全文を読む→4月13日から3日間、東京・調布市の武蔵野の森スポーツプラザで行われる羽生結弦選手の平昌五輪・凱旋公演「Continues~with Wings~」。イベント名を考えたのが羽生選手なら、出演者も羽生選手が自身のつながりをもとに人選したという...
記事全文を読む→中国サッカー協会(以下、CFA)が風紀の観点において大きなルール改革を実施する見通しだという。英紙Telegraphが3月27日に報じた内容によれば、同協会はあらゆる年代別カテゴリーで選手の入れ墨を全面的に禁止する方針を固めているようだ。サ...
記事全文を読む→センスがあるかは何とも言えないが、「第2の人生」への決断を世間は全面支持しているようだ。元WBC世界バンタム級王者であるプロボクサー・山中慎介が都内で引退会見を行ったのは3月26日。日本歴代2位の12回という世界戦防衛を達成するという、ボク...
記事全文を読む→サッカー日本代表のハリルホジッチ監督が解任されたことを受けて、新監督に西野朗氏が決定した。しかし、W杯を約2カ月後に控えたタイミングでの監督交代に疑問の声が上がっている。そんな声に応えるように、西野新監督は4月10日、日本サッカー協会で記者...
記事全文を読む→フィギュアスケートの本田真凜選手が練習拠点をアメリカに移し、ネイサン・チェン選手を指導するラファエル・アルトゥニアン・コーチに師事するという。今シーズン、思うようなスケートができず不振に喘いだ本田選手。話題先行で有名になってしまった経緯もあ...
記事全文を読む→サッカーというスポーツは手でボールに触れればファールとなり、また、相手選手への暴言行為なども厳しく罰せられる対象となる。もちろん“拳銃をピッチ内に持ち込む”などもってのほかだ。3月29日、世界のメディアが衝撃的なニュースを一斉に報じた。何と...
記事全文を読む→1月にイタリアの名門インテルからトルコのガラタサライへレンタル移籍している日本代表DF長友佑都が、大手スポーツメディアより「最も活躍したアジア人フットボーラー」に選出された。ピッチ上のサイドラインを上下に駆け回り、チャンスとあらば積極果敢に...
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