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記事全文を読む→小林麻耶、堂々の“安倍総理に苦言”で食らった「自粛しとけ」痛烈批判!
元TBSのフリーアナウンサー・小林麻耶が4月30日、情報番組「グッとラック!」(TBS系)にリモート出演し、政府が緊急事態宣言の延長を検討していることについて言及した。
小林は「5月6日までだと思って、何とか頑張ってきた飲食業や産業がある。いったいどうしたら緊急事態宣言が解除されるのか明確に示してほしいです」「安倍総理には、『引き続き、国民の皆さんに外出自粛、人との接触8割減をお願いします』といったザックリとした言い方は絶対にやめてほしい」と訴えた。
これにネット上では「これは正論。みんなコロナ疲れで早く解除してもらいたいと思ってる」「みんな先行き不透明でピリピリしてるよね。小林アナの気持ちわかるわ」「具体的な情報を国民は求めている。小林アナの言うことは一理あるよ」など、賛同の声が上がった。
しかし一方で、それ以上に出てしまったのは批判の声で、「先行きなんて総理にだってわかるはずないだろ。素人のくせにほんとお気軽なもんだ」「世界中の指導者の中で具体的に見通しを示している人いる? TBSもこんな人コメンテーターとして呼ぶなよ」「芸能界引退したのでは? 何の発信力もないんだから自粛しとけばいいのに」といった、酷すぎるほどの強烈なブーイングが殺到しているのだ。
「そもそも、古巣とはいえ、なぜ小林をコメンテーターとして呼んだのかが疑問に感じますね。芸能界デビューしたはずのマッサージ師でタレントの夫・あきら。は、4月1日に突如インスタグラムで『コロナ対策でテレワークで働いている方も多いので、僕もしばらく遠隔施術をメインにしていこうと思います』などと報告している。ネット上では『むしろ夫のほうが“ザックリ”しすぎだろ!』とツッコミが飛び交っていますよ(笑)」(芸能記者)
小林アナは昔から“スピリチュアル好き”としても知られている。緊急事態宣言がいつ解除されるのか、まずは夫に“特別な力”で予測してもらってはいかがだろうか。
(ケン高田)
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