フレッシュジャニーズの中で抜きん出て笑いに厳しいのは、メンバー全員が関西出身のなにわ男子。性加害問題で逆風の中、なにわ男子は日本テレビの夏の風物詩である「24時間テレビ」のメインパーソナリティーを立派に務めあげ、常に全力投球な姿勢で好感度を...
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リーバイスのチップ・バーグ最高経営責任者(CEO)が先ごろ、CNBCの取材に対して「ジーンズは穿いたままシャワーに入って汚れを落とすといい」とアドバイスした。環境にも優しくジーンズを長持ちさせることもできるという。「バーグ氏は2019年にC...
記事全文を読む→浦和レッズサポーターの違反行為について、元日本代表の城彰二氏が自身のYouTubeチャンネルで持論を語っていた。8月、浦和の敗戦後にサポーターがピッチに乱入し暴徒化。これにより浦和は24年度天皇杯参加資格をはく奪され、サポーター18人に無期...
記事全文を読む→三振王&失策王となった三冠王に、トリプル3の面影が薄れ、最優秀バッテリーの栄光は何処へ‥‥。内野陣も〝華々しい〞ワーストな活躍を見せてくれた。23年、セのWVP(ワースト・バリュアブル・プレーヤー)に輝いたのは、ヤクルトの若き大砲・村上宗隆...
記事全文を読む→続いて、パのワースト投手の発表だ。今季は推定年俸9億円から4億7500万円と大幅ダウンで臨んだ楽天・田中将大(34)だったが、エースとは思えぬ防御率4.91は、メジャー時代を含めたプロ17年で自己ワースト。満場一致で2年連続の受賞となった。...
記事全文を読む→今季、自己ワーストの4勝、最多敗戦&最多自責点と、かつての面影はどこへやらの両リーグのベテラン勢。名リリーバーを含めたワースト投手に檄を飛ばす。セのワーストピッチャー、巨人の菅野智之(34)は、2年連続での表彰となってしまった。2ケタ勝利8...
記事全文を読む→昼は地味な陰キャの40代女性会社員が、夜になると激しく腰を振る…。何を想像しましたか?壮大な中央アジアの草原を舞台にした、視聴率19%超えのTBS日曜劇場「VIVANT」が終わり、高校野球をテーマにした「下剋上球児」では異国情緒が足りないと...
記事全文を読む→谷村新司が亡くなった。享年74。今年3月、急性腸炎の手術を受けて療養していたが、10月8日に帰らぬ人となってしまった。この8月から、谷村がパーソナリティーを担当していたFMラジオ番組「LEGENDS」の代役を担っていたのがデーモン閣下(聖飢...
記事全文を読む→10月20日から始まった臨時国会前夜、X(旧Twitter)上で注目されたのが、元大阪市長で元大阪維新の会代表・橋下徹氏と、国民民主党・玉木雄一郎代表による、「社会保険料軽減」をめぐるやり取りだった。日本維新の会、国民民主党の両党とも、現役...
記事全文を読む→イスラエル軍とハマスの軍事衝突が激化する、パレスチナ自治区。現地時間10月17日夜にはパレスチナ自治区ガザ地区内のアル・アハリ病院が爆撃され、ガザ保健当局は18日、病院に避難してきた難民や負傷した子供らを含む471人が死亡したと発表した。ガ...
記事全文を読む→日本サッカー協会が来年1月1日に東京・国立競技場で日本代表がタイと国際親善試合を行うことに、早くも疑問視する声が上がっている。長年、日本代表の取材に携わるベテランのサッカーライターは、その理由を次のように説明する。「今の代表の大半は、海外組...
記事全文を読む→この時期の野球界は悲喜こもごも。18年ぶりリーグ優勝を飾った阪神は3日に8選手の戦力外を通告。30歳の髙山俊と29歳の北條史也の名前もあった。2人とも脂の乗りきった年齢。美酒に酔った選手たちとはほんのちょっとの差やけど、どこかで歯車が狂って...
記事全文を読む→自ら「バス旅のプロ」を名乗り、テレビ東京のバス旅番組の重鎮として君臨する太川陽介。しかし最近は傍若無人な振る舞いから老害扱いされることも珍しくない。テレビ誌ライターはこう証言する。「太川はバスのルートを1人で決めてしまい、仲間の提案に耳を貸...
記事全文を読む→JRAの今村聖奈騎手が先週、7戦7敗でついに100連敗。昨年JRA賞最多勝利新人騎手賞を受賞したのが信じられないほどのスランプに陥っている。少々良いところを見せたのは、ワイルドベティに騎乗した新潟・日曜6R。ブービー人気馬だったが、中団につ...
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