女子アナ業界では、各局のエース級美女アナが続々とフリーに転身する兆しが出ている。筆頭がテレビ朝日・弘中綾香アナ(31)だ。彼女は昨年9月、資産30億円と言われる「プログリット」の岡田祥吾社長(31)と電撃結婚。その新婚夫を介した繋がりから、...
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昨年、統一教会問題が一挙に噴出。自民党に大きなダメージを与えた。今年はその余波もあり、「政局」が揺れ動く可能性が高いという。それはズバリ、岸田文雄総理(65)の退陣である。政治評論家・有馬晴海氏によれば、「実際に自民党の一部では『岸田なんて...
記事全文を読む→1月9日の成人の日、5万868人もの大観衆の前で全国高校サッカー選手権の優勝旗を岡山県勢で初めて手にしたのは、伏兵の岡山学芸館高校だった。1回戦から、優勝候補の実力上位校を次々と撃破。専門家のほぼ全員が優勝候補の隅っこにも挙げなかった高校の...
記事全文を読む→日本ハムがソフトバンクにFA移籍した近藤健介の人的補償として、田中正義投手を獲得する旨を伝えた。今後は正式な手続きを経て、移籍が決まる。人的補償を巡っては、1月9日に新庄剛志監督が「“た”から始まる人物を…」と狙いを定めていたことを明かして...
記事全文を読む→1月9日、首脳会談のため政府専用機でフランスのパリに到着した岸田文雄総理の映像を見て、冬休み明けの学校では、小学生の子供たちが話題にしているネタがあるという。それが、岸田総理の髪型だ。パリに到着した際の、岸田総理の髪の毛はボッサボサだった。...
記事全文を読む→1月8日に「NEWSポストセブン」が、俳優の岡田将生とフジテレビ・鈴木唯アナの破局を報じた。記事によれば、昨年末に岡田から別れを切り出した。鈴木アナは岡田の自宅に置いてあった荷物をなかなか引き上げなかったものの、岡田が再度「荷物を全部持って...
記事全文を読む→元AKB48メンバーでタレントの板野友美の夫であるヤクルト・高橋奎二が1月8日放送の「超プロ野球ULTRA」(日本テレビ系)に出演し、板野との馴れ初めを語った。高橋は、板野との出会いについて、知人が「ともちんに会わせてあげる」と仲を取り持っ...
記事全文を読む→大阪の吉本興業本社で行われた会見に黒いスーツ姿で登場。報道陣を前に「笑いを届ける仕事をしながら、このような事件を起こし、心よりおわび申し上げます」と謝罪したものの、その表情には「納得できない悔しさ」が滲んでいた。それが、2010年1月12日...
記事全文を読む→前回は、ウクライナ国防省のキリロ・ブダノフ情報局長が西側メディアに語った、プーチン大統領の致死的な健康不安を巡る機密情報に迫った。ただし、ウクライナの諜報機関トップが暴露した「プーチンは長い間、ガンを患っており、死期は近い」との衝撃情報につ...
記事全文を読む→元巨人でメジャーでも活躍した松井秀喜氏が、同じく巨人から大リーグ移籍の経験を持つ上原浩治氏のYouTubeチャンネル〈上原浩治の雑談魂〉に出演して、現役時代を回想した。高校時代、三塁手だった松井氏は、プロ入り後はライトにコンバートされた。高...
記事全文を読む→ミスターこと長嶋茂雄氏と、その長男で現在はタレントとして活躍している一茂には、長らく確執があり、今や絶縁状態であるとも伝えられている。2人の関係はこじれにこじれ、一茂は某雑誌のエッセイで「生きているうちに父と会うことは二度とないだろう」とま...
記事全文を読む→テレビ業界にとって今年は「新しい稼ぎ方」を模索する1年になりそうだ。国際プロデューサーの仁龍之介氏が語る。「どれだけ物が売れたかわからないテレビCMよりも、宣伝効果が可視化されるネット広告に出稿したほうが企業としてもメリットが大きい。スポン...
記事全文を読む→まず気になるのは、ロシアが仕掛けるウクライナ戦争の行方だ。国際ジャーナリストの山田敏弘氏が解説する。「昨年末、ウクライナのゼレンスキー大統領(44)がアメリカ議会まで行き、7兆円という凄い金額の援助を引き出してきた。ゼレンスキーがロシアと対...
記事全文を読む→昨年4月にデビュー40周年アルバム「ALL TIME ROCK‘N’ROLL」をリリース、5回目の出場となった年末のNHK紅白では、ファンキーなラブソング「違う、そうじゃない」を、圧倒的な声量で思い入れたっぷりに歌い上げ、大きな喝さいを浴び...
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