オリックスの山本由伸が契約更改に臨み、球団史上最高となる年俸6億5000万円で判を押した。今季の推定年俸が3億7000万円だった山本は、プロ野球史上初の投手4冠(最多勝、最優秀防御率、勝率1位、最多奪三振)に輝いた。6月18日にはベルーナド...
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「これはフジの新ドラマに出演する俳優たちが、景品をかけて様々なゲームで競い合う番宣番組でした」こう話すのは、テレビ関係者である。12月26日のバラエティー特番「冬のドラマ対抗タイムリミットバトルボカーン!」(フジテレビ系)のことなのだが、「...
記事全文を読む→習近平政権がいわゆる「ゼロコロナ政策」の事実上の撤廃を打ち出して以降、中国ではこれまで経験したことのない規模の感染爆発が全土を覆い始めている。事実、中国政府が推計した内部資料を入手した複数の香港メディアは、12月1日から20日までの感染者数...
記事全文を読む→「花の82年組」アイドルの一人、石川秀美の「芸能界復帰」情報が出回っている。石川は82年4月に「妖精時代」でレコードデビューし、各音楽祭の新人賞を総ナメ。同期デビューの早見優、松本伊代、堀ちえみ、小泉今日子、三田寛子、シブがき隊、中森明菜ら...
記事全文を読む→12月12日から、ホテルオークラ神戸を皮切りに、ディナーショーツアーを開催している近藤真彦。20年はコロナ禍で、昨年はジャニーズ事務所退所のドタバタによりライブツアーのみだったことから、ディナーショーは3年ぶりのこと。芸能ライターによれば、...
記事全文を読む→大みそかの「第73回NHK紅白歌合戦」のゲスト審査員が発表されたのは、12月21日だった。W杯カタール大会でドイツ、スペインに逆転勝利し、日本をベスト16に導いた森保一監督や、プロフィギュアスケーターの羽生結弦、23年大河ドラマ「どうする家...
記事全文を読む→富士フイルムのテレビCM「お正月を写そう♪」シリーズで、今シーズン最年少三冠王に輝いたヤクルトの村上宗隆と女優・広瀬すずが共演。12月26日にオリコンのYouTubeチャンネル〈oricon〉で公開されたのは、2人の「番外編」だ。CMで共演...
記事全文を読む→12月に入り、中国・習近平政権はそれまでの「ゼロコロナ政策」から「ウイズコロナ政策」へと、方針を大転換した。そのの背景には「若者の反乱」や「経済の失速」などに対する指導部の懸念があったとされている。だが人民の間には、疑心暗鬼が渦巻いている。...
記事全文を読む→Cところで、日本ハムの新庄剛志監督(50)の化けの皮はたった1シーズンで剥がれてしまった。A去年の今頃は、まさしく“新庄フィーバー”で一挙手一投足が記事になったけど、今はほとんど読者の関心を引かない存在に落ちぶれてしまった。Bやはり、勝たな...
記事全文を読む→F(在京球団スカウト)どのチームもドラフト1位の取り扱いには苦労が絶えませんね。2年連続リーグ優勝を果たしたヤクルトでも、奥川恭伸(21)が問題児になっている。A右肘の故障で1年を棒に振ってしまった。春頃に球団がトミー・ジョン手術を受けるよ...
記事全文を読む→C阪神のV字回復が印象的なシーズンでもあった。矢野燿大監督(54)は、セ・リーグワーストの開幕9連敗で眠れない日々を過ごしていたらしいけど、何だかんだで有終の美を飾ったのではないかな。B何をおっしゃいますか。シーズン中のベンチは最後まで冷え...
記事全文を読む→虎の指揮官の電撃退任表明に始まり、26年ぶりとなる“紺色猛牛軍団”の日本一で幕を閉じたプロ野球22年シーズン。不甲斐ない成績に終わった球団は、来季に向けたチーム建て直しが必要であろう。ならば、セ・パ両球団にこびりついた“汚れ”をキレイキレイ...
記事全文を読む→浜崎あゆみはどこへ向かっているというのか。12月22日、インスタグラムでリハーサルの様子が次々と公開されると「まるで別人」「見た目が違う」と指摘する声が上がったのだ。いったい何が違うというのか。原因は目にあると解説するのは、エンタメ誌ライタ...
記事全文を読む→今年は行動制限がない久しぶりのクリスマスイブということで、世の中がなんだかざわついていた。クリスマスごときに浮かれてアホか、とイラッとしつつ、イブの夜、ファミレスで仕事をしていたら、お隣りから「クリぼっち」だの「マンキツ」だのと、なにやら卑...
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