衝撃の過去をカミングアウト、意外な恋バナをぶっちゃけ、懐かしの芸能人の復帰…年末年始のテレビ特番ではお馴染みの一幕だろう。「一昨年の年間視聴率にテレ朝が初のプライムタイム(19~23時)1位に輝いて以降、テレビ業界ではそれまでの日テレVSフ...
記事全文を読む→最新記事
1月5日、J1の浦和レッズは、サンフレッチェ広島から日本代表GKの西川周作(27)を完全移籍で獲得した。大型補強でサポーターが喜ぶかと思いきや、いまいち反応が薄いと、スポーツ紙のサッカー担当記者は言う。「西川選手の移籍はシーズン中に噂されて...
記事全文を読む→年間1位となる44.5%の高視聴率でNHKが胸をなで下ろしたのが昨年末の「紅白歌合戦」だ。北島三郎の「50回をもって卒業」や、まさかの大島優子の「近く卒業宣言」もあったが、異例の時間を割いて50%の瞬間視聴率を獲得したのが「あまちゃん」のコ...
記事全文を読む→日本で初めて本格的に「ポップス」と取り組んだバンド──それがチューリップである。結成から40年以上が経っても名曲は色あせず、今も鮮烈に“青春の光と影”を映し出す。その背景には、彼ら自身が博多から上京し、もがき続けた日々が重なり合うのだ。「お...
記事全文を読む→川上哲治といえば、野球ファンに説明の必要はない。現役時代は「打撃の神様」、そして監督としては不滅の巨人軍V9を達成した。現役時代、V9選手の一人として支えた末次利光氏(71)が語るその素顔は──。「何より、同郷(熊本県人吉市)であることが大...
記事全文を読む→テリー中日は谷繁監督になりましたが、落合さんがGMじゃないですか。やりにくくないんですか。野村やりにくいでしょうね。どういう形で谷繁監督をフォローするのか、ちょっと想像がつきませんし。昨日、ちょうど名古屋へ行って彼と対談したんですよ。テリー...
記事全文を読む→震災から1000日以上が経過し、表面的には震災前の生活に戻ったように見えるが、その内面に抱えた葛藤や不安がいまだ解消されたわけではない。13年10月、福島市内で「東日本大震災復興イベント~がんばろう福島~『ゴージャスナイト』」と銘打たれたプ...
記事全文を読む→下克上も可能な“パチンコ販売戦争”も2014年はもっと激化しそうです。まず、Sammyの「CR北斗の拳5百裂」が口火を切りそうです。ライトミドルのST128回転で、V入賞で確変をゲットする「乱世モード」と、覇者の拳王軍リーチからザコキャラを...
記事全文を読む→年末の紅白歌合戦(NHK)でグダグダな司会ぶりを見せた綾瀬はるか(28)。だが、意外と業界内では賞賛の声は上がっていたようだ。その理由とは…。「リハーサルでもハラハラしていましたが、本番ではやはりドキドキさせてくれましたね。オープニングから...
記事全文を読む→お笑い界の重鎮「とんねるず」の石橋貴明(52)と木梨憲武(51)。コンビ結成34年目にして方向性の違いが出てきているという。1月2日、とんねるずの二人は各スポーツのトップ選手達と対決する「テレビ朝日開局55周年記念 とんねるずのスポーツ王は...
記事全文を読む→女医タレントの西川史子(42)が、“ビッグダディの元妻”美奈子(30)を生放送で一刀両断にした。2人の間にいったい何があったのか。突如、西川が怒りをぶちまけたのは、昨年12月10日に放送されたワイドショー「ハピくるっ!」(関西テレビ系)での...
記事全文を読む→早朝、東京都新宿区の路上で発見され、搬送先の病院で死亡が確認される。「圭子の夢は夜ひらく」や「命預けます」などの大ヒットで一世を風靡した藤圭子の死はあまりにも衝撃的だった。そんな彼女の壮絶な人生を、藤の素顔を間近で見た経験も交え、綿密な取材...
記事全文を読む→井筒ネットはほんまに公害しか生まなくなったな。人が作った映画とか平気でタダで流しやがって。マツコあれはヒドイよね。しかも動画サイトで無料で見てるだけならまだカワイイけど、中に巣食ってるロクでもないヤツらが勝手に他人の映像を集めて、会費とか取...
記事全文を読む→3年ぶりのSS班“新田祐大”は勝負の年!逃げに等しいロングまくりを打てる機動力型は、必ず台頭してくる。今週は2つの記念を予想する。豪華メンバーがそろうのは、14年の記念初戦「立川記念」(最終日は1月7日【火】)。決勝戦に駒を進めそうなのは、...
記事全文を読む→
