ところで、騒動渦中の人物となった現猪木夫人とはどういう人物なのか──。H女史は日大芸術学部写真学科を卒業後、民放テレビ局の関連会社に就職。スチールカメラマンを務めていた。サイモン氏が語る。「90年代後半の猪木さんが引退する頃に、カメラマンと...
記事全文を読む→スポーツ
顔に施したペイントがトレードマークの悪役レスラーの井上京子が、7月15日放送の「有吉反省会」(日本テレビ系)に出演。「家では“全脱ぎ”族」という摩訶不思議な私生活を明らかにした。何でも井上は、帰宅するや、玄関で服を脱ぎ出し、生まれたままの姿...
記事全文を読む→アントニオ猪木が設立したプロレス団体を舞台に“お家騒動”が勃発!金銭トラブルの訴訟を、なんとファミリー間で起こされてしまったのだ。しかも訴えられたのは、先頃籍を入れた4人目の妻だった。実は「女帝」と恐れられる彼女が、長年にわたって「燃える闘...
記事全文を読む→それにしても、中畑氏がこれほどまでに熱い球界への本音を吐露する機会が減ってしまったのには、ワケがある。実は、球界では次期巨人監督候補の最右翼と見られていることが影響しているのではないか、とささやかれているのだ。「05年オフ、当時の堀内恒夫監...
記事全文を読む→さらに、発言はいよいよ核心へ。2020年の東京五輪監督人事について、「この前、(五輪監督について)話を受けたんだよ。NPBの人から」と、仰天情報を口にしたのだった。「すわっ、監督就任か?」と思いきや、今後の監督を含めた人事について、相談を受...
記事全文を読む→亀谷ヒロシさんは騎手エージェント(騎乗依頼仲介者)もされていますが、この春、エージェントが紙面上で予想をする「兼業制の廃止」が話題になったじゃないですか。あれって、どうなったんですか?ヒロシJRAは今の「騎乗依頼仲介者」制度を廃止して、新た...
記事全文を読む→── ところで、騎手はさきざきのことを考えて騎乗するとも聞きますが?亀谷鮫島良太は競馬を教えるのが上手だから、彼が乗ると馬が強くなる。ヒロシ兄貴のほうね。亀谷だから、鮫島良太が調教した馬や乗り替わりを買えばメチャ儲かるんです。特に減量騎手へ...
記事全文を読む→経営者や一部の業界関係者だけが参加した限定講演会だっただけに、いつになく、口調も滑らかだった中畑氏。当日、司会を務めたのはフリーアナウンサーの三上和歌香氏だったが、彼女の夫であるDeNA時代の教え子、三上朋也(28)にチクリと牽制を飛ばす一...
記事全文を読む→前DeNA監督の中畑清氏といえば、万年Bクラスだったチームの意識改革をする一方、絶不調の巨人の後任監督にもあがるなど、その発言に注目が集まっている。そんなやさき、参加者限定の講演会に中畑氏が登壇。由伸巨人の采配から東京五輪問題まで“大放言”...
記事全文を読む→亀谷さっき藤沢先生の話が出ましたけど、ヒロシさんは藤沢厩舎担当なので聞きますが、オークス馬のソウルスターリングが桜花賞で3着に敗れたのは重い芝(稍重発表)が敗因?ヒロシう~ん。亀谷というのも、藤沢先生の馬って、ブライアンズタイムとか重い芝が...
記事全文を読む→亀谷最近、厩舎コメントがどの新聞も一緒だったりすることが多いですよね。「エイト」はどうです?ヒロシ厩舎にもよるんじゃないかな。調教師から何時にコメント出す、というアナウンスがあって、その時間に記者たちがゾロゾロと集まる、みたいな。亀谷えっ、...
記事全文を読む→── その宝塚記念当日は、予報よりも雨が降らなかったように、当日の馬場状態を把握することも馬券戦術では重要なんでしょうね。ヒロシもちろん。俺も当日の天気や馬場の傾向、馬体重、返し馬を見てから印を打ちたいぐらい(笑)。亀谷いい例が先日の函館で...
記事全文を読む→GI宝塚記念も終わり、ローカル開催真っただ中。ファンにとって、この夏競馬は、馬券的にも難しく、頭を悩ます人も多いのではないだろうか。そこで、週刊アサヒ芸能でおなじみの亀谷敬正氏と専門紙「競馬エイト」の敏腕トラックマン・松本ヒロシ氏が緊急対談...
記事全文を読む→今週は函館で「函館記念」が行われる。過去6年連続で1番人気馬が馬券圏外に敗れている荒れるハンデ重賞。このレースを得意にしている万券王・水戸は、レッドソロモンを本命視。はたして今年も大荒れとなるのか!?今週の重賞は函館記念のみ。ハンデ戦であり...
記事全文を読む→
