今季もサイ・ヤング賞投手のDeNAトレバー・バウアーなど、数多くの外国人選手が来日した。これまでどれだけの人数の外国人選手が日本でプレーしたのか、分からない。だが「ミミズの踊り食い」というショッキングな行動で、球界をお笑いの渦に巻き込んだ選...
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対して、最下位街道まっしぐらの中日にも不協和音は絶えない。とりわけ、立浪和義監督(54)の一言一行に選手たちが震え上がっているという。さる球界関係者が耳打ちする。「冗談とは取れない言動が目に余ります。選手の挨拶に対して『おう、たわけ』や『な...
記事全文を読む→ペナントレースも残すところ1カ月あまり。白熱の優勝争いが繰り広げられるかと思いきや、セ・パともに首位チームに独走を許す体たらく。とはいえ「アレ」を目前にした指揮官さえも、かつてのトラウマにナーバスな顔色となり周囲はビクビク。勝てないチームは...
記事全文を読む→プロ野球DeNAの前監督、アレックス・ラミレス氏が元巨人・岡崎郁氏のYouTubeチャンネル「アスリートアカデミア【岡崎郁 公式チャンネル】」に出演し、筒香嘉智がメジャーで苦戦している理由を激白していた。ラミレス氏曰く、「彼は150キロ以上...
記事全文を読む→「米騒動! 米騒動!」8月29日の中日×ヤクルト戦終了後、バンテリンドームの部屋に、こんな声が響き渡った。生動画配信撮影中に大はしゃぎしたのは、中日OBの野球解説者・山崎武司氏だった。名古屋ではいまだ不自然な形で「米騒動」がメディアで触れら...
記事全文を読む→18年ぶりの「アレ」に向かっている阪神タイガースで、金本知憲元監督の動向が注目され始めている。現在、セ・リーグの優勝争いは、完全に阪神が有利な状況といえる。だが岡田彰布監督にとっては、広島が2位につけていることが、不気味で仕方ないという。岡...
記事全文を読む→昨年11月に東京都内のホテルで20代女性に性的暴行をした疑いで今年5月に書類送検され、その後8月29日に不起訴処分となった、西武の山川穂高。山川が所属する日本プロ野球選手会は8月30日、「客観的事実に基づく慎重なご対応をいただくことを求める...
記事全文を読む→優勝マジックを減らす段階で、チームとしての目標を失った相手は意外と戦いにくいもの。個人タイトルのかかった選手は勝敗関係なしに割り切ったプレーをしてくる。案外、そのわがままなプレーがチームの勝ちにつながったりする。投手もノンプレッシャーで投げ...
記事全文を読む→小学生の頃、「カンチョー」が流行ったことがあった。ところがクラスメイトのひとりが、カンチョーした勢いで自分の指を骨折。それ以降は「カンチョー禁止」になった。ここでいう「カンチョー」とは、医療的なアレのことではない。ターゲットに気付かれないよ...
記事全文を読む→セ・リーグ最下位の中日は8月31日のヤクルト戦に敗れて、今季初の4連勝はならなかった。すでに8月30日時点で、27試合を残して完全に優勝の可能性が消滅。数字上はまだクライマックスシリーズ進出の可能性はあるが、これも絶望的といえる。「チームは...
記事全文を読む→人気バスケ漫画「スラムダンク」の三井寿にちなんで、バスケットボールW杯公式Xが名付けた、日本代表の「諦めの悪い男」比江島慎が8月31日のベネズエラ戦で「奇跡の逆転劇」を呼び込んだ。15点差を追う第4クオーター、残り8分12秒から比江島が3点...
記事全文を読む→元巨人の江川卓氏が自身のYouTube「江川卓のたかされ」で、右肘靱帯を損傷後のエンゼルス・大谷翔平のバッティングについて不安を感じた部分を語っていた。大谷は8月23日(日本時間24日)に右肘の靱帯損傷が発覚し、今季、投手としては断念。現在...
記事全文を読む→今村聖奈騎手が勝てない。先週は16鞍に騎乗して馬券に絡んだのはハッピーアズラリーの2着(4番人気)とカーモスの3着(1番人気)にプロトアステールの3着(2番人気)の3度だけ。しかも、その中身が良くないから困る。ほとんどと言っていいほどスター...
記事全文を読む→日本サッカー協会(JFA)が8月31日、臨時理事会を行い、天皇杯4回戦・対名古屋(同2日)で惨敗した腹いせに浦和サポーターが試合後に暴徒化したこと対して、18人のサポーターに処分を科したと発表した。18人のうち17人には国内で行われる全カテ...
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