いっこうに収束する気配がない体操協会のパワハラ問題。当事者である塚原夫妻の代理人弁護士に就いているのが「バイキング」(フジテレビ系)のコメンテーターとして出演している佐藤大和弁護士だ。9月3日の放送に出演した佐藤弁護士は、前週に生出演した宮...
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日に日に成長を遂げている菜七子騎手だが、大きなレースで勝つためには、技術、レースの流れや馬場状態などの判断力はもちろん、藤田菜七子ならではの“経験”を積んでいくことも必要なようだ。小林オーナーも次のように話す。「以前、コパノビジンで、どうし...
記事全文を読む→ただ、お世辞にも、まだ「腕達者」と呼ぶには早すぎるようにも映るが、スポーツ紙記者によれば、「今は逃げるか、外から追い込むか。馬群を割って抜け出してくる技術はまだまだですね。過去に、馬を抑えきれずに落馬したことがトラウマになっているのかもしれ...
記事全文を読む→競馬界のアイドル・藤田菜七子騎手が、デビューから2年半で通算35勝目をあげ、「JRA女性騎手最多勝利記録」を更新した。ファンが次に楽しみにしているのは、GIでの活躍だろう。そこで、大馬主・小林祥晃氏を直撃すると、「チャンスがあれば乗せたい」...
記事全文を読む→昔と変わらない泣き虫ぶりにはホッコリするが、そんな姿はメディアで見たくなかった…。ともに卓球選手の福原愛と夫の江宏傑(ジアン・ホンジエ)のラブラブぶりがSNS上で公開され、注目を集めている。その動画は台湾のリアリティー番組「幸福三重奏」で福...
記事全文を読む→競馬をなりわいにしていると、時の移りが早い。今週から秋競馬が開幕。しばらくするとGIシリーズに突入する。なんとも忙しいが、競馬はやはり楽しい。的中させて懐が潤えばさらにだが、中山競馬開幕週のメイン、京成杯AHは、一攫千金を期待できる波乱含み...
記事全文を読む→アンドレス・イニエスタの電撃入団で、今シーズンのJリーグでもっとも話題のチームと言えば、楽天の三木谷浩史氏が代表取締役会長を務めるヴィッセル神戸。神戸にはもう一人、世界的なFWルーカス・ポドルスキも在籍中。1日、札幌で行われた北海道コンサド...
記事全文を読む→一方、肩叩きの気配を感じ、躍起になって「対抗策」を講じているのが、DeNAのラミレス監督(43)だ。「旧親会社で今も影響力を残すTBSが主導し、“ハマの番長”三浦大輔氏(44)の次期監督就任が既定路線なんです。昨季はリーグ3位から奇跡的に日...
記事全文を読む→早くも夏の大人買いが功を奏した格好だ。Jリーグのヴィッセル神戸が運営するオフィシャルインスタグラムアカウントのフォロワー数が8月31日に8万1000を突破し、鹿島アントラーズ(7万7000)を抑えてJリーグクラブとして最多の数字を誇っている...
記事全文を読む→さて、お次は巨人の内部事情。週刊アサヒ芸能7月5日号では、「影のGM」と呼ばれるA氏が暗躍し、高橋由伸監督(43)を更迭、前DeNA監督の中畑清氏(64)を新監督に擁立する動きがあることを報じたが、ここへきてその動きが活発化しているという。...
記事全文を読む→ペナントレースもいよいよ残すところあと1カ月余り。すでに来季の「監督人事」が大荒れの様相を呈している。盤石とみられたソフトバンク・工藤政権が抱える「内部疾患」から、低調をかこつ球界盟主に勃発した「ヨシノブ外し」の全容まで、インサイドレポート...
記事全文を読む→次々とキャディーを代える松山に対し、「奇行というよりも愚行」と断じるのは、ゴルフジャーナリストの宮崎紘一氏だ。「今の松山を見ていると、キャディーをパートナーとして尊重しているのか、疑わしい。進藤キャディーは試合会場を下見したり、米ツアーのキ...
記事全文を読む→本拠地・東京ドームでの広島戦に3連敗し、ヨシノブ巨人はAクラス死守も危うくなってきた。広島との対戦成績は5勝15敗1分け、巨人が広島の3連覇を後押ししたと言っていいだろう。「過去、セ・リーグで3連覇を果たしたことがあるのは、V9時代の巨人だ...
記事全文を読む→プロゴルファーの松山英樹(26)が迷走を続けている。昨季は「メジャータイトルに最も近い男」と称され、世界ランク2位にまで駆け上がるも、今季は精彩を欠き、ここまでの成績は自己ワースト。そのうえ、奇行にも見えるふるまいが相次ぎ、周囲から変人扱い...
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