プロゴルファーの松山英樹(26)が迷走を続けている。昨季は「メジャータイトルに最も近い男」と称され、世界ランク2位にまで駆け上がるも、今季は精彩を欠き、ここまでの成績は自己ワースト。そのうえ、奇行にも見えるふるまいが相次ぎ、周囲から変人扱い...
記事全文を読む→スポーツ
ワイドショーを賑わせている体操協会のパワハラ問題。元テレビ朝日アナウンサーで、現在はスポーツコメンテーターである宮嶋泰子氏がネットで批判に晒されているという。「この騒動が起こってすぐ、スポーツ取材歴40年以上という宮嶋氏が、体操協会や塚原夫...
記事全文を読む→日本バスケットボール協会のエグゼクティブアドバイザーを務める川淵三郎氏のツイッターが話題になっている。アジア大会のバスケットボール男子代表4選手が買春行為と帰国処分について触れ、「新聞記者のとった態度に納得がいかない」「同じ日本人として何故...
記事全文を読む→重篤と伝えられる病状は杞憂だと一笑したうえで、この関係者はさらに続けた。「むろんもう82歳と高齢ですからね、簡単にみるわけにはいかないでしょう。今は回復傾向にあると聞いていますけど」長嶋氏の病状に関してはいまだに公式発表はない。全ては取り越...
記事全文を読む→8月28日、的場文男(61)騎手の地方通算7152勝の日本記録を祝うイベント「的場DAY」が大井競馬場で開催され、1万1201人が詰めかけた。スポーツ紙記者が話す。「記録達成を記念して、先着7152人に祝賀Tシャツ『マトT』のレプリカが配布...
記事全文を読む→古参のスポーツジャーナリストが打ち明ける。「球団からは限定的な情報しか出されないため、ミスターに近い人物の動きを注視することになりました。ある社はソフトバンク王貞治球団会長兼GM(78)をマークし始めた。というのも、王さんがかつて胃ガン手術...
記事全文を読む→約1カ月ぶりに帰還した本拠地・甲子園球場で東京ヤクルトスワローズに連敗し、4カード連続負け越しとなった。Aクラス争いに食い込んでいるものの、イマイチ波に乗りきれない理由は「日大化」ではないかと言われている。「金本知憲監督は久々の甲子園での試...
記事全文を読む→連日の酷暑におののく平成最後の夏、プロ野球界に国民的英雄の驚愕の一報が走った。昭和史を燦燦と輝かせたスーパースターを重大な「異変」が襲ったのだ。まさにタブー視されるトップシークレット。大パニックとなったその全内幕とは──。セ・リーグ独走状態...
記事全文を読む→松坂大輔が東海地区で放送されているクルマポータルサイト「グーネット」の新CMキャラクターに選ばれた。夏の甲子園大会が終了した翌日の8月22日からオンエアされ、評判も上々だという。「松坂のテレビCMは中日入団後初めてです。復活が東海地区の野球...
記事全文を読む→早いもので夏のローカル競馬は今週でフィナーレ。新潟は新潟記念、小倉は小倉2歳Sがメインだ。伝統ある新潟記念はハンデ戦。夏競馬の掉尾を飾るにふさわしく、毎年、熱のこもった見応えある激しい競馬が繰り返されている。今年も多彩な顔ぶれ。それでいてハ...
記事全文を読む→「最近、剛力が前澤社長とイチャつく動画をネット配信して大炎上していますが、あれは球界参入のために知名度上昇を狙う前澤社長の作戦と見る向きが多い。実際に彼は『2018年末までにフォロワー数100万人を目指す』と公言しています。今後、本田とタッ...
記事全文を読む→現役続行となった本田だが、当然のようにビジネス面も並行して強い意欲を見せている。「クラブの買収は、世界各地で展開している『サッカースクール事業』など、他のサッカービジネスとの相乗効果を狙っているのでしょう。そして今、世界展開を目指している新...
記事全文を読む→ロシアW杯での活躍から、本田圭佑の勢いが止まらない。新たなリーグでの現役続行はおろか、一国の代表監督にまで上り詰めたのだ。並行して、かねてより旺盛な意欲を示していたビジネスも拡大の一途。果てしないケイスケホンダの野望の手がついには──。8月...
記事全文を読む→8月18日夕方、読売新聞本社内にある巨人球団事務所には、巨人担当の報道陣が集結していた。理由は、長嶋茂雄終身名誉監督の「異変」だった。7月初旬、胆石が原因の腹痛などを訴えて都内の大学病院に緊急入院したミスターの病状について球団は、公式な発表...
記事全文を読む→
