テリー今年の巨人の印象はいかがでしたか?陽岱鋼も含めてすごい補強をして、僕らファンは「もう今年は優勝するんじゃないか?」と思ったんですけど。山口(俊)なんて、話題になったのは暴行事件だけでしたし‥‥。槙原結局、1勝で終わりましたからね。テリ...
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●ゲスト:槙原寛己(まきはら・ひろみ)1963年、愛知県生まれ。愛知県立大府高校卒業後、82年に投手としてドラフト1位で読売ジャイアンツへ入団。翌83年には、1軍初登板で初完封、12勝をあげる。また、当時の日本最速である155キロを記録し、...
記事全文を読む→卓球女子メダリストの福原愛が、第1子となる女児を出産したことを10月13日付のブログで発表した。そのブログによると福原は陣痛を感じてから4日目に、2995グラムの女の子を出産。無事に生まれてきたという。おめでたいニュースに日本はもちろん、夫...
記事全文を読む→Bそういえば今季、メンドーサが大谷に激怒する事件があった。Cあれは実際には大谷にではなく、栗山英樹監督(56)に対してですよ。7月12日、大谷が今季初登板で調整不足を露呈して、29球で4失点降板となった試合。試合前から栗山監督は30球メドと...
記事全文を読む→Aおっと、そういえばヤクルトのことを忘れていた。球団ワースト記録を更新する96敗で今季は打ち止め。シーズン中は関係者や報道陣の間から「独立リーグの球団や高校野球の甲子園代表チームと戦っても普通に負ける」とボロカスに言われていたぐらいだからな...
記事全文を読む→C先行き不安な巨人とは対照的に、セ王者の広島には明るい材料が豊富ですよね。Dでも一時はチーム崩壊の危機だったらしい。5月6日に9点差の大逆転負けを喫した甲子園での阪神戦。あの試合後、投手陣と野手陣の間に一触即発の空気が漂ってミゾが深まった。...
記事全文を読む→今季もプロ野球は、ポストシーズンを残し全日程を終了。激動シーズンの舞台裏では、日本列島を越えていくミサイルのごとく、激ヤバ情報が飛び交っていた。匿名を条件にディープなネタを持ち寄った関係者たちとともに、1年を振り返ろう。A何といっても今季は...
記事全文を読む→プロスケーターの浅田真央が、12月10日にハワイで開催されるJALホノルルマラソンに挑戦することが、10月12日に明らかになった。4月に現役を引退、プロに転向した浅田にとって、新しい世界への挑戦となる。「マラソンを走りたい気持ちを前から持っ...
記事全文を読む→京都大学出身の千葉ロッテ・田中英祐投手が戦力外通告を受けた。日刊スポーツによれば、「ブルペンでは天井にぶつけ、地面にたたきつけた。150キロ近い球速は、120キロまで落ちた。イップスを疑い、自分で見つけたメンタルトレーナーにも通った」という...
記事全文を読む→セ・パともに、首位チームが独走でのリーグ優勝を果たし、その意義が問われるポストシーズン「クライマックスシリーズ」(以下、CS)の争い。広島が2位と10ゲーム差、ソフトバンクが2位と13.5ゲーム差とあっては、その議論が巻き起こるのも仕方なし...
記事全文を読む→秋のGI第2弾、3歳牝馬による秋華賞が今週のメインだ。オークス馬ソウルスターリングが別路線を歩むことになり、本来なら最有力候補のこの馬の不在は少し寂しい。が、桜花賞馬レーヌミノルを筆頭に、オークス2着のモズカッチャン、クイーンSを楽々と逃げ...
記事全文を読む→プロ野球ドラフト会議の目玉と言えば、重複指名による「クジ引き」。過去に「史上最多の8球団競合」となった1989年の野茂英雄(新日本製鐵堺⇒近鉄)の例があるが、この時に抽選に外れた大洋ホエールズ(現・横浜DeNA)が、外れ1位指名をしたのが佐...
記事全文を読む→18年から19年にかけてのシーズンからフィギュアスケートのルール改正が予定されており、技術的要素と芸術的な要素のバランスを取るため、4回転ジャンプの得点の削減が検討されている。その動きに反対しているのが、かつて浅田真央のコーチも務めていたタ...
記事全文を読む→そんな巨人では、マイコラス(29)とマシソン(33)という先発、中継ぎを支える助っ人がメジャー流出する危機に直面している。ところが、その穴を埋めなければならない山口俊(30)と澤村拓一(29)がチーム内で総スカンのありさまなのだ。「山口は例...
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