今年も始まったプロ野球キャンプには危険がいっぱい。猛アピールする選手たちと首脳陣の駆け引き、生き残りを賭けたライバルとの激突、そしてハプニングに舌禍も──。踏んではいけない地雷が点在するプレシーズン・バトルを観戦!2月1日にスタートした12...
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1月22日、ポスティングシステムでのメジャー移籍を希望していた、楽天・田中将大がついにヤ軍との契約合意に達した。超破格の待遇で名門球団に入団した日本のエースを、ストレスをため込んだかつてのスーパースターが待ち受ける。制度上の問題から決まるま...
記事全文を読む→トップアスリート11人の履歴をつづった「プロフィール」(講談社刊)の浅田真央篇には「妖精は家族の献身で跳ぶ」というサブタイトルが付けられている。著者・増田晶文氏が語る。「とても絆の強い一家という印象を受けました。外から見ていると、1人のアス...
記事全文を読む→不調にあえげばあらゆる原因が詮索され、復活を遂げれば我がことのようにファンが歓喜する。武豊のスター性は誰もが認めるところだが、87年デビュー以降の27年間、武豊以外にスターと呼べる騎手は誕生していない。それはなぜだ!?「プロフェッショナルと...
記事全文を読む→吉祥寺駅前で、小泉氏はこう語る。「日本は現在(原発は)ゼロでやっているじゃないですか!この選挙で戦っているのは、原発を基幹エネルギーとしようとする勢力と、『いや原発ゼロで自然とともに生きようよ』と、自然を支点にモノを発展させようというグルー...
記事全文を読む→冷凍食品大手マルハニチロの農薬混入事件の容疑者逮捕から1週間余り。当初から「アニメコスプレ趣味」「カブトムシ販売副業」といった容疑者の謎の生活が一斉に報じられたが、これらも実はほんの一面にすぎなかった。あらためて現地で取材すると、容疑者のさ...
記事全文を読む→“ミオパン”ことフジテレビの松村未央アナ(27)が、陣内智則(39)とのお泊まり交際を報じられた。初めてのロマンスながら、局内からは冷ややかな声が相次いでいるのだ。2人の交際を報じたのは、1月24日発売の「フライデー」だった。松村アナは、1...
記事全文を読む→有吉弘行と嵐の櫻井翔が司会を務めるバラエティ番組「今、この顔がスゴい」(TBS系)に釈由美子(35)が出演した。「一人旅SP」と題し、温泉大好きという釈の箱根一人旅をリポート。旅番組につきもののグルメリポートはなし。愛車をドライブして、富士...
記事全文を読む→テレビ朝日が視聴率3冠王獲得のためにシャカリキになっている。「改編期でもないのに、ゴールデンタイム(19~22時)に平気で3時間ぶち抜きのバラエティ特番を流してますからね。ゴールデンタイム、プライムタイム(19~23時)の2冠を制したんだか...
記事全文を読む→厚生労働省は、充実した睡眠のために定めた「睡眠指針」を11年ぶりに改定し、今年3月までに新たな指針を決定する方針を発表した。新たに「生活習慣病」や「心の健康」が、睡眠に影響することを指針に加える案を示したが、背景には現在、日本で20%の人が...
記事全文を読む→競馬界はなぜか「武豊」ブームだ。往年のファンからすれば、デビュー直後からの挫折知らずの快進撃、あの憎たらしいほど勝ちまくる姿をリアルタイムで見続けてきたわけで、今さら武がここまでクローズアップされるのは少し不思議な気持ちになるのではないか。...
記事全文を読む→12年12月に約7500万円の申告漏れが発覚して芸能活動を休止していた、板東英二(73)がついに復帰する。ところが、早くもあの「植毛を経費計上」という釈明以上に笑えぬ前途が待ち構えているのである。苦境に立った板東は、1月16日付で吉本興業に...
記事全文を読む→拠点を日本に移した浅田のために、父、母、姉が一身を投げ打つ。一方、浅田を猛追するキム・ヨナの強靭なメンタルを作り上げたのもまた家族だった。そして、スランプに陥った浅田と必殺技を進化させたキム・ヨナはバンクーバーのリンクの上で冷たい火花を散ら...
記事全文を読む→普天間の即時閉鎖、辺野古への移設反対、これで私の主張は一貫しています。辺野古の美しい海を埋め立てることは、環境問題でもあるし、そもそもオバマ大統領が掲げたグリーン・ニューディール政策にも反することです。名護市長選の結果を見れば、辺野古移設反...
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