メンバーは、他グループとは一味違う美形揃いで、アイドルヲタ以外からも注目され、11月27日に発売した『バレッタ』もオリコンランキング1位を獲得した。乃木坂のセンターと言えば、かつての広末涼子を思わせるショートカットが眩しい生駒里奈(17)だ...
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●ゲスト:竹田恒泰(たけだ・つねやす)1975年生まれ。作家、慶應義塾大学講師。旧皇族・竹田家に生まれ、明治天皇の玄孫に当たる。慶應義塾大学を卒業、憲法学・史学の研究に従事。「語られなかった皇族たちの真実」(小学館)で山本七平賞を受賞。「日...
記事全文を読む→Winkと美空ひばりが激突する前年、昭和最後の開催となった88年の大みそかに、筆者は会場の日本武道館にいた。島倉千代子が歌う「人生いろいろ」に女の子たちが合いの手を入れるなど、ライブ感に満ちた展開となった。この年の大賞は光GENJIの「パラ...
記事全文を読む→ここで小平のプロフィールについて触れておこう。小平は、今年6月に行われた国内メジャー第2戦、日本ツアー選手権で通算14アンダーで逃げ切り、ツアー初優勝を果たした。ゴルフ記者が言う。「初勝利をメジャー大会であげたのは、1973年のツアー制度施...
記事全文を読む→貫録の大補強で、いよいよ巨人は弱点と思われた二遊間も盤石にしたかのようである。ところが、露骨な“評価格差”を巡って、早くも火種がくすぶり始めている。かつて、“オレ流GM”に牙を剥いたあのバクダン男の取り扱いによっては、チームの内部から暴発の...
記事全文を読む→まさかのキズナ出走回避で急きょ、まだ重賞勝ちのないラブイズブーシェに騎乗が決まったのは武豊である。武といえば、ここ数年の不振と、その一因である競馬界の最大勢力「社台グループ」による冷遇が指摘され、その実態を詳報してきた。武は10年3月の毎日...
記事全文を読む→人形メーカーの久月が年末恒例の「変わり羽子板」を発表した。これは今年1年を振り返って話題となった人物を題材にした羽子板のこと。スポーツ分野から5人選ばれ2点の羽子板に、国際分野から5人で3点、芸能分野から2人で1点、政治経済分野から1人で1...
記事全文を読む→大橋未歩アナ(37)が、来年1月8日からスタートの新番組を受け持つ。スポーツドキュメンタリー「WILL~それでも僕は走り続ける~(仮)」のナビゲーターを務めるのだ。1月に若年性脳梗塞を発症して入院、自宅療養で8カ月も長期休業していた大橋にと...
記事全文を読む→年末年始の民族大移動のシーズンがやってきた。帰省にマイカー利用を考えていた人も、このところのガソリン価格の高止まりには閉口しているはず。公共の交通機関を上手に利用してみるというのも一考の余地がある。アベノミクスで浮かれている高所得層ならまだ...
記事全文を読む→ぽっこりお腹のメタボ(メタボリックシンドローム)は動脈硬化の元になり、心筋梗塞や脳梗塞を引き起こす。だからといって、やみくもにダイエットや腹筋運動をやればいいというものでもない。やりかたが問題なのだ。メタボは腸の周囲に脂肪がつくことから起こ...
記事全文を読む→制作費180億円、正月恒例の時代劇「忠臣蔵」を斬新に脚色し、最新CGを駆使した映像で年末の目玉として大ヒットが期待された映画「47RONIN」の大コケぶりがスゴイ。主演に日本では“一流スター”のキアヌ・リーヴスを迎え、真田広之、浅野忠信、柴...
記事全文を読む→72年は2人の歌姫が火花を散らし、ちあきなおみの「喝采」が制した。78年は華やかなビジュアル対決にピンク・レディーの「UFO」が打ち勝ち、80年の五八戦争は八代亜紀の「雨の慕情」に軍配。そして時代が平成に移った89年、前代未聞の対決に関心が...
記事全文を読む→宿敵巨人の補強はどうか。今シーズンに比べて、巨人は間違いなく戦力UPに成功しています。西武の片岡治大、中日の井端弘和の加入で、弱点の二塁手の対策も盤石。唯一と言っていいほどの穴さえも、塞がれてしまったことになります。投手陣でも、広島で先発の...
記事全文を読む→日米を股にかけ、現役時代からとにかくド派手な男だった。06年に引退して以来、姿を見ることも徐々に減っていたが、なんと、あの新庄剛志(41)は変わらないばかりかパワーアップしていたようなのだ。やはり、スターは違う。07年に離婚した新庄だが、1...
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