「今年の漢字」が「北」に決まった。その理由にもあげられたキタサンブラックが、有馬記念でラストランを迎える。7度目のGI制覇で有終の美を飾れるか──。オーナーで演歌の大御所・北島三郎が、現役屈指の人気馬との秘蔵エピソードを明かすとともに、50...
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テリーFMWの全盛期はスタジアムも満員になって、チケットも入手困難。当時は、すごい収入だったんじゃないですか。大仁田年間17億円稼いだ時もあったんですが、意外と儲からなかったです。テリーええっ、そりゃまたなんで?大仁田全日本、新日本はバック...
記事全文を読む→水戸牝馬のミッキークイーンだが、昨年の有馬記念では0.4秒差の5着と健闘した。中山はその一度しか走っていないけど、もともと右回りに実績があるし、一瞬の脚もあるから、中山は合っている。渡辺8番人気ぐらいなら、ちょっと買いたいですね(笑)。ただ...
記事全文を読む→テリー今や大仁田さんの代名詞になった「ノーロープ有刺鉄線電流爆破デスマッチ」は、何がきっかけで始めることになったんですか?大仁田テリーさんもご存じのように、あの頃の日のプロレスは、ジャイアント馬場さんの全日本プロレスとアントニオ猪木さんの新...
記事全文を読む→ソフトバンクのキャプテン・内川聖一選手が12月18日に臨んだ契約更改の場で、二軍選手の待遇改善を訴えた。ソフトバンクでは今季から、二軍施設を福岡市の雁の巣球場から、車で1時間ほどの距離にある筑後市のHAWKSベースボールパーク筑後に移転。そ...
記事全文を読む→●ゲスト:大仁田厚(おおにた・あつし)1957年、長崎県生まれ。73年10月、全日本プロレスに「新弟子第一号」として入門。74年デビュー。82年、NWAインターナショナル・ジュニアヘビー級王座を獲得、全日本のジュニア戦線で活躍。85年、左膝...
記事全文を読む→渡辺和田さんの本命は?和田ダービー2着の3歳馬スワーヴリチャードです。右回りは気になりますが、休み明けのアルゼンチン共和国杯で完勝。古馬相手でも力は足りるし、余力と上昇度は一番。前走と同じぐらいの競馬ができれば勝ち負けじゃないですかね。鞍上...
記事全文を読む→この年末、インターネットテレビ「AbemaTV」の番組「朝青龍を押し出したら1000万円」に参戦することがわかった格闘家のボブ・サップ。かつてはやはり年末の大みそかに元横綱の曙と死闘を繰り広げ、一躍“時の人”となったが、最近はその姿を見るこ...
記事全文を読む→17年中央競馬の総決算!第62回「有馬記念」が今週末行われる。そこで、サンスポ・水戸、競馬芸人・キャプテン渡辺、Gallop・和田の3氏が集結。キタサンブラックの牙城を崩す超ド級の穴馬をあぶり出した。水戸今年の有馬記念は、キタサンブラック一...
記事全文を読む→同じタイミングで今後の意向が発表されたことで、どうしても比較されてしまったようだ。米大リーグのカブスからフリーエージェントになった上原浩治投手が、メジャー契約に絞って来季のオファーを待ち、それが叶わなければ現役を終える意向であることが明らか...
記事全文を読む→12月19日に一般公開されて社会現象になっているといえば、上野動物園のジャイアントパンダ、シャンシャン。まだ生後半年のシャンシャンの公開は1日2時間のみ。当選倍率144倍をくぐり抜けたラッキーな人たちからその可愛さが続々とツイート報告される...
記事全文を読む→前回に続いて、やはり「日馬富士暴行傷害事件」について書かねばならない。が、今回書いておくべきは「事件」そのものではなく、近年の白鵬の相撲の取り口についてである。11月九州場所千秋楽前日の14日目、白鵬が遠藤に勝って優勝を決めた一番は、はっき...
記事全文を読む→角一方、球団ワーストの87敗で最下位だったロッテは苦しい1年だったな。駒田デスパイネがソフトバンクに移籍した穴が大きかった。代役として獲得したパラデスとダフィーが完全に期待外れでしたからね。内藤来季から指揮を執る井口資仁監督は、さまざまな新...
記事全文を読む→角さて、パ・リーグ覇者のソフトバンクも盤石な印象だったね。8月上旬までは楽天を追う2位だったけど、終わってみれば2位西武に14.5ゲーム差をつけての優勝。まさに横綱相撲という感じだった。駒田和田毅、千賀滉大、武田翔太の先発投手3人を欠いたシ...
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