2014年以来、自身2度目となる開幕6連勝と今年も波に乗っている巨人の菅野智之。巨人のセ・リーグ首位独走の牽引者の1人でもあるそんな菅野が、強肩ぶりを絶賛する若手選手がいた。読売ジャイアンツのYouTubeチャンネル、8月4日投稿〈エース菅...
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広島や巨人で活躍した元プロ野球選手、川口和久氏。現役引退後、2011~14年には、原監督第2次政権のもとでコーチも務めている。そんな川口氏が、現在、セリーグ首位をひた走る好調の巨人を予言するような原監督の特筆すべき選手起用方法について明かす...
記事全文を読む→西武、巨人、オリックスの3球団で活躍した清原和博氏。1986年に西武に入団、11年の歳月を経て、プロ12年目に憧れだった巨人に移籍した。心機一転と意気込みはしたが、9年間の在籍中、ホームラン30本以上を記録したのは97年の1年目だけで、打率...
記事全文を読む→西武、巨人で活躍した元プロ野球選手、そして東北楽天ゴールデンイーグルスでは監督も務めた元プロ野球選手の大久保博元氏が自身のYouTubeチャンネル〈デーブ大久保チャンネル〉で、楽天が球団史上初の日本一に輝いた2013年の星野仙一1軍監督(故...
記事全文を読む→7月26日に行われたプロ野球、ソフトバンク対日本ハム戦の選手のある行動が話題となった。「1対4でむかえた4回裏の1死から、内野安打で出塁していたソフトバンク・川島慶三内野手が2塁盗塁を試みたのですが、タッチアウトとなりました。そこでソフトバ...
記事全文を読む→日本プロ野球界において、野村克也氏、王貞治氏、落合博満氏など、偉大な名スラッガーが名前を連ねる三冠王。歴代達成者は7人いるが、王氏は2回、落合氏は3回という偉業を達成する中、2004年に当時、福岡ダイエーホークスで活躍した松中信彦氏以来、三...
記事全文を読む→日本プロ野球で初めて“1億円プレイヤー”となったのは、1986年のオフ、ロッテオリオンズから中日ドラゴンズに移籍した落合博満氏と、西武ライオンズの東尾修氏であった。当時は一流プレイヤーの証ともされた年俸1億円だが、高卒ルーキーの清原和博氏も...
記事全文を読む→日本プロ野球界において、名球会入りも果たす2000本安打の業績は大きい。1956年達成の故・川上哲治氏を始め、NPBのみの記録を見れば、長嶋茂雄氏、王貞治氏、故・野村克也氏等、全部で52人のスラッガーが名を連ねている。この偉業に、18年の福...
記事全文を読む→プロ野球は開幕から1カ月が過ぎ、新型コロナの影響で120試合に縮小されたペナントレースは、すでに4分の1を消化した。セ・リーグでは原巨人がスタートダッシュに成功、一度は雨天中止を挟んでの3連敗を喫したものの、その後は広島を相手にマツダスタジ...
記事全文を読む→2012年、横浜DeNAベイスターズ初代監督に就任した中畑清氏(大洋ホエールズからの通算では第29代監督)。4年間の監督人生の中でBクラス4回と不本意ながら、後に本塁打王のタイトルを獲得してメジャーに旅立つ筒香嘉智を育てるなど礎を築き、20...
記事全文を読む→福岡ダイエーホークス(現・福岡ソフトバンクホークス)で監督と選手の経験があり、また西武ライオンズにも選手として籍を置いていた秋山幸二氏。秋山氏と言えば西武ライオンズ時代、1986年の日本シリーズでは唯一となる第8戦で披露した「バック宙ホーム...
記事全文を読む→藤浪晋太郎投手など若手たちの「会食コロナ感染」でも批判を浴びた阪神タイガース。「さすがにもうきちんと選手に規律を伝えているのでは?」と世間が思っていたやさき、下半身の制御がきかない投手の所業がバレてしまった。西勇輝投手はオリックスから移籍し...
記事全文を読む→巨人では4番を務め、横浜DeNAベイスターズの初代監督(大洋ホエールズからの通算では第29代監督)も務めた中畑清氏の代名詞と言えば「絶好調男」があまりにも有名だ。中畑氏が現役だった頃、コーチを務めていた土井正三氏のアドバイスから「絶好調!」...
記事全文を読む→お笑いタレントであり、九州を中心に活動するローカルタレントのコンバット満のYouTubeチャンネル〈コンバット満チャンネル〉に西武ライオンズ、福岡ダイエーホークスで活躍した元プロ野球選手の秋山幸二氏が出演、6月28日投稿〈元ホークス監督・秋...
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