元プロ野球選手・駒田徳広氏と言えば、1980年にドラフト2位で巨人に入団。プロ入り3年目の83年4月10日、対大洋ホエールズ戦において、日本プロ野球史上初となるプロ初打席での満塁ホームランを放ち、以後「満塁男」の異名を取ったスラッガーである...
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巨人、日本ハム、ヤクルトとセ・パ3球団を渡り歩いた元プロ野球選手の左腕・角盈男氏。角氏は主に抑え投手として活躍し、1978年のルーキーイヤーから5勝7敗7セーブの活躍で新人王を獲得すると、81年には8勝を挙げながらも20セーブとして最優秀救...
記事全文を読む→「満塁男」の異名を取った元プロ野球選手の駒田徳広氏(巨人、横浜)だが、プロ通算13本で歴代5位の満塁ホームランを放っている。そんな駒田氏でも、1シーズンに決めた満塁ホームランの数は1本。1シーズンに2本の満塁ホームランとなると、吉田勝豊氏、...
記事全文を読む→巨人時代の1981年には20セーブで最優秀救援投手のタイトルにも輝いた元プロ野球選手の角盈男氏といえば、巨人から日本ハムに、そして92年に移籍したヤクルトでシーズン終了をもって引退。野球解説者を経て、95年に故・野村克也監督の誘いにより、ヤ...
記事全文を読む→中田翔の「暴力移籍」だが、実は賛否両論だ。今回の移籍を喜んでいる人もいるのである。巨人ファンの爆笑問題・田中裕二は、「ビックリしちゃって。正直、ちょっと嬉しいんですよ。だって、あれだけの選手、高校野球の頃からスター選手だからね」と、期待が大...
記事全文を読む→日本プロ野球史上、7名しか獲得していない三冠王。1938年に達成した初代三冠王の故・中島治康氏(巨人)に始まり、故・野村克也氏(南海)、王貞治氏(巨人)、落合博満氏(ロッテ)、ブーマー・ウェルズ氏(阪急)、ランディ・バース氏(阪神)と錚々た...
記事全文を読む→8月24日に東京ドームで行われた「巨人-広島戦」、大城卓三が2打席連続アーチ(10号、11号)を決め、巨人が「3-0」で勝利し。大城の1試合での2本塁打、ならびに1シーズン2ケタ本塁打はプロ入り初である。日本テレビ系野球中継の番組公式You...
記事全文を読む→同僚選手への暴力行為で日本ハムから無期限出場停止処分を受け、わずか9日後に巨人へ移籍した中田翔(32)。さらにその翌日からシレッと試合に出たことで異論が噴出しまくっている。特に賛否を投げかけたのが、移籍後初本塁打を巡る各メディアの報道だった...
記事全文を読む→日本が誇るメジャーリーガー・大谷翔平。8月23日現在、投げては8勝1敗、防御率を「2.79」と2点台に止め、打っては2位のゲレロJr.に4本差をつける40本塁打をマーク。MLBでは日本人初となる本塁打王のタイトル獲得も現実のものとして手繰り...
記事全文を読む→「喝!」と言えば、「サンデーモーニング」(TBS系)の中で、ご意見番として出演している元プロ野球選手の張本勲氏。スポーツニュースの1週間を振り返り、不甲斐ない選手に気合注入とばかりに浴びせる一言だ。先頃、五輪代表選手への“失言”で、謝罪した...
記事全文を読む→「巨人三本柱」として活躍した元プロ野球選手の槙原寛己氏が、巨人の後輩でもある元プロ野球選手・上原浩治氏のYouTubeチャンネル〈上原浩治の雑談魂〉に出演。槙原氏は、選手時代の名声のみならず、わかりやすく、かつ流ちょうな話し方から野球解説者...
記事全文を読む→出直すチャンスは誰にでも必要だがタイミング的にどうなの!?…そんな苦情コメントが殺到してしまったのが、後輩投手への暴力騒動で出場停止処分となった元日本ハムの中田翔。騒動直後の日ハムの栗山監督の発言などから日ハム退団は確実視され、他球団ファン...
記事全文を読む→元プロ野球選手・イチロー氏といえば、NPBでは首位打者のタイトルを1994年から2000年まで7年連続で奪取しており、7度は張本勲氏と並ぶタイ記録、7年連続は最長記録。01年、海を渡ってシアトル・マリナーズに籍を置くと、1年目から首位打者と...
記事全文を読む→プロ野球・東北楽天ゴールデンイーグルスの田中将大に、妙なやっかみ声が噴出している。東京五輪に野球日本代表として出場した田中は、8月7日に金メダルを獲得した翌々日から、自身のSNSで他競技のアスリートたちとの“オフショット”を連投。これが、や...
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