「ナフサおじさん」が熊本地震で高市首相の初動と危機管理を猛批判したら「とんだ赤っ恥」をかいた「盛大な自爆劇」
「報道特集」(TBS系)で中東情勢をめぐり「6月に日本は詰む!」とドヤ顔で断言し...
記事全文を読む→フジ・メディア・ホールディングスが8月4日に「2027年3月期第1四半期連結決算」(2026年4~6月)を発表した。売上高は1488億4000万円で前年同期比28.2%増。営業利益は160億2500万円となり、前年同期の127億7900万円...
記事全文を読む→ヤクルトのホセ・キハダ投手が8月5日、1軍出場登録メンバーから抹消された。抑えとして開幕から速球と鋭い変化球で相手打線を斬っていたが、夏場に入り、息切れしている。前日の中日戦では1点リードの9回に登板したが、ボスラーに同点弾を浴びるとヒット...
記事全文を読む→結局うやむやになった、自民党総裁選での他候補者に対する中傷動画疑惑、本気で取り組んでるとはとうてい思えない物価高対策、多くの国民の意思に反する皇室典範改正。そんなこんなで支持率下落が止まらないのが高市内閣だ。「サナ活」なんて言って、アイドル...
記事全文を読む→ゴルフの海外メジャー大会「全英女子オープン」での桑木志帆の優勝は、渋野日向子、山下美夢有に続く日本人女子3人目の快挙だった。大会後に帰国した桑木は8月4日、5日と相次いで東京都内で優勝報告の会見を開いたが、「帰国後の会見が終わり、桑木はその...
記事全文を読む→自民党の「永遠の異端児」こと石破茂前首相の「特異なロジック」がまたもや炸裂し、永田町を揺さぶっている。自民党の消費税減税を「公約は『減税』じゃない。『検討』だ」と言い出したのだ。そのビックリ発言は、8月4日のBSフジの番組で飛び出した。来年...
記事全文を読む→菊地亜美がこの夏から、マレーシアと日本を行き来する「二拠点生活」をスタートさせると発表した。子育て環境や教育面などを考慮した決断とみられるが、そういえば実業家でタレントの「くみっきー」こと舟山久美子も同様に、家族でシンガポールへの移住を表明...
記事全文を読む→スピードスケートで夏冬通じて日本女子最多となる通算10個の五輪メダルを獲得した髙木美帆さんが8月4日、首相官邸の国民栄誉賞表彰式に出席した。スポーツ界では14例目となった。冬季競技ではフィギュアスケート男子で五輪連覇を達成した羽生結弦さん以...
記事全文を読む→最大震度7の激震が襲った熊本市内の被災地を8月3日に視察した、高市早苗首相。現場での滞在時間の短さや、ヘリコプターを中心とした移動スタイルに対し、「パフォーマンスに過ぎないのではないか」との批判が噴出した。全国政治部紙記者が、苦笑交じりにこ...
記事全文を読む→熊本地震から1週間が過ぎ、イオンモール熊本(熊本県嘉島町)爆発事故の詳細が明らかになってきた。事故の犠牲者7人のうち2人が、イオンモールに入るテナントの雑貨店「ハビタ」(本社=熊本市)の従業員だった。そのうちのひとりで、8月3日に葬儀が営ま...
記事全文を読む→旅系YouTuberが好きな視聴者は、登録者数64.5万人を誇る「EXIT JACK」のマンペー氏が活動休止を発表したと知って、大きな衝撃を受けたことだろう。動画の中で本人は心身の疲労を理由に挙げていたが、あまりに唐突な決断だった。旅系Yo...
記事全文を読む→「私が知っている税調のやり方じゃない!」あの温室育ちのお嬢様が、ついにブチギレた。自民党の小渕優子元選対委員長が高市早苗首相に公然と反旗を翻したのだ。党内では早くも来年秋の総裁選をにらんだ「宣戦布告」と囁かれており、永田町はかつてない「女の...
記事全文を読む→来年こそは優勝争いができるのか。開幕から低迷して最下位から抜け出せない中日ドラゴンズは、2027年に向けて早くも動き出している。井上一樹監督のシーズン途中休養が4月から取り沙汰されたが、6月に朝田憲祐球団本部長が涙ながらに今季の続投を明言。...
記事全文を読む→毎夏恒例の「24時間テレビ」(日本テレビ系)が今年も8月29日、30日に放送される。総合司会は内村光良、羽鳥慎一、水卜麻美アナウンサーが担い、チャリティーパートナーにSixTONES、山崎育三郎、芳根京子。系列の読売テレビでは関西ジュニアと...
記事全文を読む→それは芸能人の「終活」事情を垣間見る風景だった。磯野貴理子が「徹子の部屋」(テレビ朝日系)で告白したのは、「洗濯機を持たない」「エンディングノートを書いている」という、驚きの事実である。まずは洗濯機が壊れたことをきっかけに、「もう1年半ぐら...
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