●ゲスト:荒木大輔(あらき・だいすけ)1964年、東京都生まれ。1980年、早稲田実業高校に進学、1年の夏に準優勝するなど甲子園に5季連続で出場し、「大ちゃんフィーバー」を巻き起こす。1983年、ドラフト1位でヤクルトに入団。1992年には...
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低迷する巨人が今オフ、MLBのパイレーツから事実上の戦力外となった筒香嘉智の獲得に乗り出す可能性が出てきた。在京スポーツ紙遊軍記者が内情を明かす。「実は巨人は昨年11月、筒香がパイレーツからFAとなった時点で、獲得調査に乗り出していた。結局...
記事全文を読む→スキージャンプ女子の高梨沙羅が8月2日、自身のインスタグラムを更新。衝撃のキャミソール姿を披露して話題になった。高梨は「最近毎日履いてるお気に入りのダンク。に良くないことはわかっているけど、結局選んでしまいます…」と綴り、そのナイキのスニー...
記事全文を読む→「打撃の神様」と称された川上哲治の監督通算勝利数1066を20年に上回り、今シーズンは星野仙一氏の1181勝も抜き去った──。巨人・原辰徳監督は歴代10傑入りの名将となったが、上には上がいるもので、1位は南海一筋で23年間監督を務め、21回...
記事全文を読む→「GIII函館」◎野口裕史/○菅田壱道/▲松川高大/△坂本貴史/松本秀之介/佐藤友和/芦澤大輔/坂本亮馬/河村雅章/黒田淳/新山将史/酒井雄多同じ地区から多数の選手が勝ち上がっても、重鎮がラインを1つにまとめることになる。ナイターで行われる...
記事全文を読む→今週は先日出場した「ヴィーナスシリーズ第8戦マクール杯」(7月18日~23日/@ボートレース大村)の回顧から。大村は6月30日から新モーター・新ボートに替わって3節目。私が引いた58号機は2節目ということで、機力相場が定まっていない中、2日...
記事全文を読む→今週の重賞は新潟と札幌で1つずつ。ともにダート競馬で、新潟のそれは3歳馬によるレパードSだ。今年で14回目と歴史は浅いが、トランセンド(第1回)やホッコータルマエ(第4回)など、勝者の中には、ここを踏み台にダート界のスターになって活躍を続け...
記事全文を読む→原辰徳監督以下、岡本和真、丸佳浩ら主力を含め、選手と首脳陣が新型コロナウイルスに大量感染した巨人は、8月2日の阪神戦に3対6で敗れた。7月20日以来、約2週間ぶりに試合を行ったが、タイムリーを放ったのは丸だけで、9回には1点ビハインドから中...
記事全文を読む→スターバックスコーヒーの人気の理由は、客の心をくすぐるメニューの豊富さもさることながら、スタッフの明るく親切な接客ぶりやサービスにもある。そんなスタッフの接客に噛みついたのが、プロフィギュアスケーターの安藤美姫だった。8月1日にインスタグラ...
記事全文を読む→ヤクルトの村上宗隆が8月2日の中日戦で、5打席連続本塁打のプロ野球新記録を達成。7月31日の阪神戦から、2試合にわたっての樹立である。その阪神戦では全打点を自らのバットで叩き出したが、この日も勢いは止まらなかった。1回にいきなり38号ソロを...
記事全文を読む→80年代の阪神タイガースといえば、85年4月17日に巨人・槙原寛己から放った「バックスクリーン3連発」に象徴されるように、ランディ・バース、掛布雅之、岡田彰布の強力打線が印象的だ。その岡田氏を、広島カープ時代に盗塁王3回、最多安打1回獲得し...
記事全文を読む→阪神は7月31日のヤクルト戦で相手4番の村上宗隆に1試合3ホーマーを献上し、延長戦で逆転負けした。8月2日からは8カード連続で本拠地の甲子園を高校球児に明け渡して夏恒例のロードに出る。7月に怒涛の追い上げを見せたチームだが、最後の最後に相手...
記事全文を読む→7月28日、日本相撲協会は東京・両国国技館で定例の理事会を開催し、同日付で元横綱 白鵬の間垣親方と宮城野親方(元幕内・竹葉山)が名跡交換し、白鵬が宮城野部屋を継承することを承認。白鵬の育ての親である前宮城野親方は、8月21日に65歳の定年を...
記事全文を読む→ミスタータイガース・掛布雅之氏が自身のYouTubeチャンネル〈掛布雅之の撞球【公式】〉で阪神・大山悠輔を絶賛していたのは、7月29日のこと。7月29日の対ヤクルト戦において「6‐0」で完勝した阪神だったが、大山は巨人の岡本和真に並ぶリーグ...
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