5月23日、ついに千葉ロッテから契約解除を言い渡されてしまった清田育宏外野手。不貞バレはこれまで3度で、2度目はA子さんとの“コロナ隠ぺい不貞”、トドメの3度目は謹慎明けの復帰初戦後のB子さんとの不貞だが、公式戦⇒目黒で密会の「ダブルヘッダ...
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球界のレジェンドと言える元プロ野球選手の江夏豊氏。阪神時代、1971年のオールスターゲーム第1戦では、9奪連続三振といった離れ業を見せた江夏氏だが、レジェンドたらしめているエピソードの1つに、「江夏の21球」がある。広島時代、79年の近鉄と...
記事全文を読む→元プロバレーボール選手の木村沙織が5月25日、自身のインスタを連続更新し、ファンを喜ばせた。木村は〈ミッキーにブロックとんでもらってかわいいTシャツができましたずーっと前から作っていたんだけどやっと今日リリースになり、明日から発売です〉と綴...
記事全文を読む→【「FIいわき平」ヤマケンが注目する「決勝戦進出」有力候補12人】◎高橋晋也/○内藤秀久/▲山岸佳太/△渡邉豪大/神山雄一郎/菊地圭尚/高橋陽介/近藤保/河合佑弥/朝倉智仁/佐藤一伸/高木翔FI戦は7車立て。ラインのできるまくり選手が仕掛け...
記事全文を読む→りな、デビュー初優勝おめでとう!私も参戦していた「男女W優勝戦第45回サンケイスポーツ杯」(5月8日~13日/@ボートレース江戸川)の優勝戦(女子)で、同期の中川りな(福岡、A2級)が3コースからまくって初優勝を飾りました。りなが優勝者イン...
記事全文を読む→「完全男」の異名も取った、元プロ野球選手・槙原寛己氏のYouTubeチャンネル〈ミスターパーフェクト槙原〉に、1990年代を中心に巨人の正捕手を務めた元プロ野球選手の村田真一氏が出演。「巨人の三本柱」と称された、槙原氏、斎藤雅樹氏、桑田真澄...
記事全文を読む→「キレてないですよ」という、彼のものまね芸人のフレーズでもお馴染みの元プロレスラーでタレントの長州力が、5月23日に更新した自身の公式ブログで東京五輪の開催について言及した。〈なにが何でも五輪はやるんだな、、、これだけ国民が延期又は中止を求...
記事全文を読む→「オレが子供の頃から憧れて、ずっと長嶋茂雄の3番を追っかけて、一緒に野球ができたなんて夢じゃない?夢を本当に実現したっていう時間帯じゃない?」トークの相手に共感を求めるように、こう感慨深く現役時代を振り返ったのは、巨人で活躍した元プロ野球選...
記事全文を読む→23日のヤクルト戦に大敗したことで、借金が今季ワースト17にまで膨れ上がった横浜DeNAベイスターズ。左肩手術から復帰したエース・今永昇太(27)が今季初登板を果たしたが、4回1/3で7安打6失点と見るに堪えない結果に終わった。もはや、最後...
記事全文を読む→元プロ野球選手・西村徳文氏といえば、1981年にドラフト5位でロッテに入団。「走る将軍」のニックネームにふさわしく、86年から4年連続で盗塁王のタイトルを奪取し、90年には首位打者にも輝き、「走」と「打」のかみ合った選手だった。そんな西村氏...
記事全文を読む→昨オフ、2年契約で推定総額2億円により横浜DeNAから巨人へFA移籍した井納翔一投手が、ファンから大ブーイングを浴びている。開幕当初は先発ローテーションの一角を期待されていた井納だが、初先発となった3月31日の中日戦で2回も持たず4失点で降...
記事全文を読む→5月場所で、照ノ富士が史上初の大関復帰場所での優勝を果たした。同じモンゴル出身で44回の幕内優勝回数を誇り、来たる7月場所に進退をかける横綱・白鵬の土俵一代を描いた同時進行相撲マンガ「白鵬本紀」は第4番である。帰国寸前のギリギリのタイミング...
記事全文を読む→槇原寛己氏、桑田真澄氏と並び「巨人の三本柱」と評された元プロ野球選手、斎藤雅樹氏が、巨人時代にはバッテリーを組んだ仲でもある大久保博元氏のYouTubeチャンネル「デーブ大久保チャンネル」に出演。二兎追った結果、二兎をも得てしまった1989...
記事全文を読む→コロナ禍の不祥事が続いている角界が、またも大激震に見舞われた。大関・朝乃山(高砂部屋)に「文春砲」が炸裂したのだ。「大相撲・夏場所の11日目、5月19日の夕方、ちょうど幕内の取組が始まる頃、『文春オンライン』が、朝乃山が緊急事態宣言中、女性...
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