●ゲスト:藤波辰爾(ふじなみ・たつみ)1953年、大分県生まれ。70年、「日本プロレス」に入門し、71年デビュー。同年、「新日本プロレス」の旗揚げに参加。斬新なドラゴン殺法を駆使して一躍スター選手となり、日本に「ジュニアヘビー級」のジャンル...
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今週はG3「西部記者クラブ杯争奪徳山オールレディース」(@ボートレース徳山、5月18日~23日)の回顧からです。私にとって徳山は、24場の中で24番目に好きなレース場でした。ですが今回の成績は〈2-141511614〉で優勝戦に出場。結果は...
記事全文を読む→【「別府記念」ヤマケンが注目する「決勝戦進出」有力候補12人】◎松浦悠士/○郡司浩平/▲北津留翼/△山口拳矢/和田健太郎/守澤太志/諸橋愛/村上博幸/浅井康太/中本匠栄/新山響平/松本貴治GI覇者がマッチアップする決勝戦は、ファンの人気も分...
記事全文を読む→昨シーズン、「二塁手として初のシーズン守備率10割」をマークした、広島カープの菊池涼介。今年4月2日に行われた横浜DeNAベイスターズとの試合で、2019年9月16日のヤクルトスワローズ戦以来となるエラーを記録、連続守備機会無失策記録が「5...
記事全文を読む→日本相撲協会は5月27日、理事会を開き、新型コロナウイルス対策ガイドライン違反で夏場所を全休した幕内力士・竜電(高田川部屋)を夏場所から秋場所までの3場所出場停止処分とすることを決めた。竜電は5月20日発売の「週刊新潮」で、コロナ禍による外...
記事全文を読む→「体ものまね」と言えば、お笑いトリオ・ロバートの秋山竜次の持ちネタだ。上半身マッパとなり、梅宮辰夫さん(故人)など肌の浅黒い男性有名人の顔写真を顔にあてがい笑いを取る手法で、最近では、引っくり返す要領で脱ぎかけると、そこに男性有名人の顔がプ...
記事全文を読む→優勝決定戦の末、照ノ富士の2場所連続優勝で千秋楽の大相撲夏場所(五月場所)。休場中の白鵬が進退をかけて臨む七月場所が、図らずもモンゴル出身の後輩である大関・照ノ富士の綱とり場所となる。高い壁となって立ちはだかる決意の白鵬と「なりたいからなれ...
記事全文を読む→中日の2軍投手コーチ・門倉健氏(47)がシーズン中に突然失踪し、文書だけで退団を申し入れるという、前代未聞の事件が発生した。球団の説明によれば、5月15日のファーム練習を無断欠席したまま行方不明になったのだ。ケータイと財布は単身赴任先の自宅...
記事全文を読む→「オールスター9連続三振」「江夏の21球」などの逸話を持つ、元プロ野球選手の江夏豊氏。最多勝2度、最優秀防御率1度、最優秀救援投手5度、最多奪三振6度など数多くのタイトルを獲り、シーズン401奪三振は今も破られぬ日本記録である。その江夏氏、...
記事全文を読む→ルーティンと言えば、昨今YouTubeで「モーニングルーティン」「ナイトルーティン」などの動画が流行りだ。タレントのプライベートを隠れて見ているような気分になり、また、オリジナルな手法は視聴者にとって大いに参考になるものもある。東海テレビの...
記事全文を読む→元プロ野球選手、故・土井正三氏。現役時代は主に2番に起用され、打線では長嶋茂雄氏、王貞治氏への繋ぎ役として活躍し、巨人のV9時代を支えた主力選手の1人であった。土井氏は1978年に引退。79年と80年に巨人の一軍守備・走塁コーチを務め、長嶋...
記事全文を読む→女子テニスの大坂なおみが5月27日、自身のツイッターを更新し、30日から開幕する全仏オープンで記者会見に応じない意向を明らかにした。大坂は「これまで記者会見に参加したり見たりし、アスリートの心の健康状態が無視されていると感じていた。自分を疑...
記事全文を読む→主に巨人で活躍した元プロ野球選手の角盈男氏が、元フジテレビアナウンサーのフリーアナ・田中大貴のYouTubeチャンネル〈田中大貴アスリートチャンネル【アスチャン】〉に出演。現役引退後には、メジャーのロサンゼルス・エンゼルス・オブ・アナハイム...
記事全文を読む→5月30日、日本ダービーが東京競馬場で行われる。無敗の皐月賞馬エフフォーリアに注目が集まる中、週刊アサヒ芸能連載陣の水戸&片山氏に松中みなみ、キャプテン渡辺が加わり、出走馬を徹底分析。S(50P)、A(30P)、B(20P)、C(10P)の...
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