元ヤクルトの古田敦也氏のYouTubeチャンネル〈フルタの方程式【古田敦也 公式チャンネル】〉の2月11日付け投稿回に、元オリックスの星野伸之氏が出演。1995年の日本シリーズで相まみえている両氏だが、この年、オリックスのイチロー氏はブレイ...
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1980年代、昭和終盤の「巨人‐阪神戦」を彩った巨人の江川卓氏と阪神の掛布雅之氏だが、実は江川氏の「お前とオレの勝負が1球で決着ついたらファンは白けるよね」との提案に、「じゃあオレ、1球目は見逃す…」と掛布氏が応じるといった取り決めが成され...
記事全文を読む→北京冬季五輪のカーリング女子は2月15日、ロコ・ソラーレの日本がイギリスに大敗を喫し4勝3敗となり、一次リーグ突破をかけた対アメリカ(16日)、対スイス(17日)に注目が集まっているが、一方で五輪視聴者の間で話題になっているのが、韓国代表の...
記事全文を読む→【取手「全日本選抜」ヤマケンが注目する「決勝戦進出」有力候補12人!】◎郡司浩平/○平原康多/▲新田祐大/△古性優作/佐藤慎太郎/松浦悠士/清水裕友/吉田拓矢/浅井康太/深谷知広/吉澤純平/新山響平先行争いになっても突っ張り切る機動型は、追...
記事全文を読む→今週はボートレース浜名湖(静岡県湖西市)で「ヴィーナスシリーズ第21戦マンスリーBOAT RACE杯」(2月16日【水】~21日【月】)が開催されます。私が注目するのは、このところ絶好調の土屋南ちゃん(岡山、B2級)です。昨年11月、1年2...
記事全文を読む→「ミスタータイガース」こと、掛布雅之氏が獲った本塁打王のタイトルは3回。1979年、82年、84年である。最後の84年は、中日の宇野勝氏と37本で分け合う形となったのだが、宇野氏優勢で迎えたこの年の終盤戦で、ある当時の名選手の言葉から奮い立...
記事全文を読む→現在は福岡ソフトバンクホークスの会長の元巨人・王貞治氏が持つ通算本塁打868本は世界記録。それまでの世界記録は、あのレジェンド、ベーブ・ルース氏(故人)の714本を凌ぐ、ハンク・アーロン氏(故人)の755本。王氏は、残り40本と迫った77年...
記事全文を読む→元巨人の江川卓氏のYouTubeチャンネル「江川卓のたかされ」が好調だ。「“たかされ”は、『たかが野球、されど野球』の略で、江川氏がこれまでテレビ番組の解説などでは話せなかった野球の奥深さを語り尽くすというコンセプト。1月7日に開設後、ハイ...
記事全文を読む→一夜にして、メダル候補から悲劇のヒロインに“転落”してしまったスキージャンプの高梨沙羅(25)。2月7日のスキージャンプ混合団体で、W杯61勝を誇る「女子ジャンプの申し子」を疑惑の渦がのみ込んだ形だが、五輪中継局スタッフが解説する。「男女2...
記事全文を読む→今シーズンのキャンプの話題を独占している日本ハムの新庄剛志監督(50)に、“ライバル意識ありあり”なのが、あのソフトバンクの王貞治球団会長兼特別チームアドバイザー(81)だ。新庄監督が、「新庄ノート」配布を宣言すれば、王会長は「真理の書」で...
記事全文を読む→1月初場所の1月9日から23日までの15日間、特別展「69代横綱 白鵬翔」が両国国技館の相撲博物館で開催された。間垣親方(白鵬翔)が現役中に使用していた三つ揃いの化粧まわしや横綱の綱、太刀など約100点を展示。中でも人気を集めたのは、「賜杯...
記事全文を読む→落合博満氏、タフィ・ローズ氏に続き、3人目のセ・パ両リーグでの本塁打王に輝いた山崎武司氏と言えば、一塁手、もしくは外野手の印象が強い。が、プロ入りした中日ドラゴンズでは、キャッチャーとして将来を嘱望されていた時期もあった。1986年、ドラフ...
記事全文を読む→WBA世界スーパーフェザー級、WBA世界ライト級の2階級を制覇した元プロボクサーの畑山隆則氏。世界チャンピオンになった時点で、その名前を歴史に刻んだわけだが、畑山氏の存在を大きく世間に印象付けたのは、2000年10月11日、2階級目の世界ラ...
記事全文を読む→「レギュラーは決まっていない」「横一線」を強調したキャンプで、選手たちは目の色を変えて練習に取り組んでいる。そしてグラウンドを離れても、新庄イズムの浸透が進んでいるようだ。「コロナ禍の現在、パソコンを利用したオンラインではありますが、ミーテ...
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