4月15日から3日間にわたり開催されたフィギュアスケートの世界国別対抗戦は、6カ国中3位で終わった。2年に1度開催される同大会で、17年以来3度目の優勝を狙う日本だったが、順位点で125点のロシアが初優勝。日本は107点で、110点のアメリ...
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2002年は、巨人の監督に初就任した原辰徳氏にとって華々しいデビューであった。リーグ優勝に導くと、日本シリーズでは伊原春樹監督率いる西武ライオンズ相手に無傷の4連勝で日本一に輝いたのだ。この日本シリーズ、巨人の二岡智宏氏が最高殊勲選手賞に選...
記事全文を読む→昨シーズンを限りに中日でユニフォームを脱いだ元プロ野球選手・吉見一起氏。吉見氏は2006年から中日に籍を置き、08年に初の2ケタの10勝を上げると、翌年には16勝で最多勝利のタイトルを獲得。11年にも18勝で2度目の最多勝利に輝き、この年の...
記事全文を読む→8年ぶりにNPB復帰、東北楽天の田中将大が、4月17日に東京ドームで行われた日本ハム戦で初登板した。右脚ふくらはぎのケガから開幕第2戦での登板を回避した田中。マウンドに注目が集まったが、初回に中田翔から先制2ランを浴びると、2回にも石井一成...
記事全文を読む→実に、17年8月の「ブリヂストン招待」以来の米ツアー勝利が、最高峰のタイトル「マスターズ」だった松山英樹(29)。一時は世界ランキング2位に上りつめるも33位にまで転落。世界の壁に跳ね返される冬の時代を過ごしていた。忸怩たる五里霧中の状況か...
記事全文を読む→元WBA世界ライトフライ級王者・具志堅用高氏のYouTubeチャンネル〈具志堅用高ネクストチャレンジ〉に、同じくプロボクシング元世界王者の輪島功一氏とガッツ石松氏が出演。輪島氏は世界スーパーウェルター級王者を不屈の闘志で3度獲得、ガッツ氏は...
記事全文を読む→主に巨人で活躍し、その後MLBに渡った元プロ野球選手、上原浩治氏。1999年、ルーキーイヤーに20勝をあげ、新人賞、沢村賞を獲得。この年、最多勝利、最優秀防御率、最多奪三振、最高勝率の投手主要4部門のタイトルに輝き、史上10人目、新人として...
記事全文を読む→ご記憶にあるだろうか…?2000年、02年、いずれも巨人が圧倒的実力で日本一に輝いていることを。00年は長嶋茂雄監督のもと、王貞治監督率いるダイエーとの「ON対決」と世間を騒がせた日本シリーズで2連敗からの4連勝で優勝。02年は原辰徳新監督...
記事全文を読む→1996年は、日本プロ野球の巨人にとって奇跡的な年だった。首位を走る広島カープに最大11.5ゲーム差に離されたが、これを大逆転してリーグ優勝。当時の長嶋茂雄監督による「メークドラマ」といった造語も生み出された。この年、2人のルーキーの存在が...
記事全文を読む→プロ野球・横浜DeNAベイスターズが不振に喘いでいる。3月26日の開幕から6連敗を喫し、その後の中日戦でようやく勝ち越しを決めるも、4月9日からまたもや4連敗。3勝11敗と、最下位をひた走っている(4月13日時点。以下成績は同日までのもの)...
記事全文を読む→牡馬クラシック第一弾、皐月賞が今週のメインだ。フルゲート18頭に対して18頭が登録。今年の顔ぶれもなかなかである。トライアルの弥生賞ディープインパクト記念の覇者タイトルホルダー、スプリングS勝ちのヴィクティファルスはもちろんのこと、ホープフ...
記事全文を読む→お笑いタレントのレッド吉田らが司会を務めるYouTubeチャンネル〈こちら野球放送席〉に、最優秀防御率のタイトルに輝くなど、主に巨人で活躍した高橋尚成氏が出演。原辰徳氏が巨人の監督に就任した1年目の2002年の日本シリーズを振り返った。この...
記事全文を読む→今週はボートレース多摩川(東京都府中市)で開催される「ヴィーナスシリーズ第2戦是政プリンセスカップ」(4月15日【木】~20日【火】)に出場します。今節は地元の東京支部から渡辺千草さん(B1級)をはじめとして、127期のルーキー、佐藤ほのか...
記事全文を読む→【「西武園記念」ヤマケンが注目する「決勝戦進出」有力候補12人】◎平原康多/○守澤太志/▲高橋晋也/△取鳥雄吾/和田健太郎/村上義弘/大槻寛徳/稲垣裕之/渡邉一成/宿口陽一/森田優弥/園田匠落車した翌日も欠場せずに走る選手は、大いにたたえら...
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