3月3日、「NEWSポストセブン」に不貞疑惑を、「文春オンライン」で夫の卓球台湾代表・江宏傑のモラハラ疑惑を報じられた、福原愛。「NEWSポストセブン」は福原が日本滞在中、6~7年前に知人を介した食事会で知り合ったというエリートサラリーマン...
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3人の元プロボクシング世界チャンピオンが手を組んだYouTubeチャンネル〈渡嘉敷勝男&竹原慎二&畑山隆則 公式チャンネル〉。初投稿の2019年12月21日から早くも1年が経ち、チャンネル登録者数は26万人超え(3月3日現在)を果たし、なか...
記事全文を読む→1996年、セ・リーグを制覇した巨人を振り返ってみる。この年、初の開幕4番を飾った松井秀喜氏。途中、落合博満氏に4番を譲ることはあったが、7月、8月と2カ月連続で月間MVP受賞。さらにはセ・リーグMVPに輝き、逆転優勝に大きく貢献した。タイ...
記事全文を読む→今週はボートレース戸田(埼玉県戸田市)で開催されるG3「オールレディース・第52回報知新聞社杯」(3月7日【日】~12日【金】)に出場します。舞台が戸田というのも楽しみです。狭いコースが特徴ですが、そこは苦にならないですし、何よりも戸田の風...
記事全文を読む→元プロ野球選手、川上憲伸氏は1997年、ドラフト1位で中日ドラゴンズに入団。プロ入り1年目から14勝6敗の華々しい成績をおさめ、新人王にも輝いた。また、この年のオールスターゲームでは初戦に先発で出場し、当初の予定は2イニングだったところ、3...
記事全文を読む→卓球日本代表の石川佳純が2月23日、自身のインスタグラムを更新。28歳の誕生日を迎えたことを報告した。石川は〈お祝いのメッセージ、ありがとうございますたくさんの方に支えてもらっている事に改めて感謝です。28歳の目標は、支えてもらっている事へ...
記事全文を読む→現在、WBAスーパー・IBF世界バンタム級チャンピオンであり、“モンスター”の異名も取るプロボクサー、井上尚弥。戦績は20戦20勝(17KO)無敗。権威あるアメリカのボクシング専門誌「ザ・リング」が格付けを行うパウンド・フォー・パウンドラン...
記事全文を読む→4球団が競合した末に、ドラフト1位で入団した阪神・佐藤輝明(21)が、前評判以上の大活躍で開幕スタメンを手中に収めている。春季キャンプに同行した在阪スポーツ紙記者が鼻息も荒くこう話す。「長打力はピカイチやで。風に乗ったとはいえ、打撃練習でバ...
記事全文を読む→昨年はコロナ禍でツアー開幕が遅れた国内女子ゴルフツアー。異例の統合となった「20─21年シーズン」の今年は、無事に3月4日の「ダイキンオーキッドレディス」からスタートとする。そうした中、黄金世代の渋野日向子と原英莉花に同時期に「男問題」が急...
記事全文を読む→“昭和の怪物”と称された元プロ野球選手の江川卓氏。1978年、ドラフト1位で巨人に入団。単にスピードのみならず、その球威、球のキレは誰もが認めるところで、球界一の呼び声も高い投手だった。1980年と81年には最多勝利のタイトルに輝いており、...
記事全文を読む→3度の三冠王に輝いた、元プロ野球選手・監督の落合博満氏。優れた身体能力、動体視力、たゆまぬ努力から偉大な功績を残したのであろうことは想像に難くない。元プロ野球選手の片岡篤史氏が、みずからのYouTubeチャンネル〈片岡篤史チャンネル〉で、「...
記事全文を読む→1987年の「西武ライオンズVS巨人」の日本シリーズでは、森祇晶監督率いる西武が4勝2敗で巨人を下し、前年に続き2連覇を成し遂げている。このシリーズで西武の強さ以上に印象に残っているのが、最終の第6戦、西武の日本一目前の場面で見せた清原和博...
記事全文を読む→元プロ野球選手・石毛宏典氏のYouTubeチャンネル〈石毛宏典サブチャンネル〉で、こんなアンケートを募集したそうだ。日本球界に復帰した東北楽天ゴールデンイーグルスの田中将大の今シーズンの勝利数を予想するといったもので、「10~14勝」「15...
記事全文を読む→2020年のシーズン終了と共に惜しまれつつ引退した元プロ野球選手の藤川球児氏。1998年、ドラフト1位で阪神タイガースに入団。豪快なストレートは元プロ野球選手の清原和博氏より「火の玉ストレート」と命名され、藤川氏の代名詞ともなった。途中、M...
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