防御率8点台の醜態でポストシーズンのメンバー入りすらかなわなかったブルージェイズの山口俊(33)。散々なメジャー1年目のシーズンはブルペンで一人、たそがれる時間を過ごしていたようだ。元メジャー駐在スカウトによれば、「中継ぎ陣はブルペンで待機...
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卓球の石川佳純が10月8日、インスタグラムでみかんを食べる姿を写した写真を公開した。これが「かわいい」「キュートすぎる」と評判になっている。公開された写真は3枚。全農からみかんをもらったそうで、1枚目はみかんを口にしたショット、2枚目は右手...
記事全文を読む→3度の三冠王に輝いた元プロ野球選手の落合博満氏。NPB史上最高のバッターと称しても申し分ない結果を残しているが、監督としても素晴らしかった。中日ドラゴンズでの通算8年間で全てAクラス入り、うちリーグ優勝は4度、日本一にも1度輝き、名将の名に...
記事全文を読む→1994年の「10.8決戦」を読者諸兄はご記憶にあるだろうか?この日は、巨人と中日が69勝60敗の同率首位で並び、この試合に勝てばセ・リーグ優勝が決まるといった「巨人‐中日」の最終戦が行われた日だった。結果は投手の3本柱、槙原寛己氏、斎藤雅...
記事全文を読む→今週のメインは秋華賞。秋のGI戦第2弾である。3歳牝馬による芝2000メートルでの戦いで、桜花賞、オークスを制し、4戦土つかずで秋初戦を迎えるデアリングタクトの「3冠」なるかが焦点となる。強烈な末脚が武器で距離の不安もないとなれば、ここでも...
記事全文を読む→森祇昌氏と言えば、巨人で「V9時代」の正捕手を務めた実績もさることながら、西武ライオンズにおいては監督として在任した9年間で8度のリーグ優勝。6度の日本一に導き、西武を常勝球団と印象付けた名将中の名将である。その強さの秘密とはいったい何だっ...
記事全文を読む→元プロ野球選手、落合博満氏。日本プロ野球史上唯一となる3度の三冠王に輝く偉業を成し遂げた落合氏が、1994年、巨人移籍の報を受けた時は、伝統の人気球団でどこまで活躍するかと心躍ったものだった。しかし、その時、落合氏はすでに40歳を迎えており...
記事全文を読む→今季限りでの退任が決定的なのは、DeNAのアレックス・ラミレス監督だ。「起用法を巡り主力選手との間に溝も多く、残留となれば梶谷隆幸のFA移籍をはじめとして、チームがガタつくこと必至です。後任は“ハマの番長”こと三浦大輔2軍監督が既定路線です...
記事全文を読む→中畑清氏。1975年にドラフト3位で巨人に入団、89年のシーズンオフに引退するまで、巨人一筋で活躍してきた。その後、2004年にはアテネオリンピック野球日本代表の監督代行を務め日本代表を銅メダルに導くと、2012年には横浜DeNAベイスター...
記事全文を読む→現在、巨人の首位独走を牽引する活躍のピッチャー・菅野智之。そんな菅野が巨人に入団した2013年当時、一軍の投手コーチを務めていたのは「平成の大エース」と称された斎藤雅樹氏だった。斎藤氏は菅野に対して、フォームに関する指導はしなかったそうだが...
記事全文を読む→フィギュアスケーターの浅田真央が、10月7日に放送された「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)に出演。その際の発言が、一部視聴者をザワつかせたようだ。現在、結婚がしたいという浅田は、相手に求める条件を問われると、「イケメンで、優しくて、面...
記事全文を読む→プロ野球ペナントレースは残り試合数も30を切り、セ・リーグでは巨人が独走態勢を続けているが、その巨人に昨年まで所属し、一軍の外野守備走塁コーチを務めていた鈴木尚広が、9月からYouTubeをスタート。しかし、巨人ファンからは戸惑いの声が聞こ...
記事全文を読む→野球、サッカー、ゴルフ…いずれも、プロスポーツの世界で一線級の活躍をする一流プレイヤーは高額な年俸や賞金を手にして、子供たちに夢を与えるものだが、それに伴い、人気プレイヤーともなれば高額な広告料まで手中に収めていると聞くが、いかほどだろうか...
記事全文を読む→今週から秋の東京、京都開催となる。ただし、京都はスタンドの改築や馬場改修工事などが控えており、一開催のみだ。コロナ禍により、2月末から無観客競馬が続いていたが、10月10日~11月1日(新潟開催は10月25日)まで、事前に指定席を購入した人...
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