10月1日、日本サッカー協会はオランダで強化試合を行う日本代表メンバーを発表した。新型コロナの影響で日程が組めず、代表選は実に10カ月ぶりのこと。帰国後に2週間のコロナの感染予防を求められるJリーガーの招集は見送られ、史上初めて欧州でプレー...
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ダレノガレ明美やマギー、滝沢カレンとハーフ美女ブームが来て久しい芸能界。その波がスポーツの世界にも到来した。実力派の美女アスリートが次々と誕生。ファンの注目を集めている。一番の注目株は水泳の今井月(いまい るな)。弱冠20歳で日本人の父とフ...
記事全文を読む→みずからの不貞行為で世間を騒がせている競泳の瀬戸大也に、わずかばかりの追い風が吹いたようだ。日本水連は10月6日の常務理事会を受け、東京五輪の代表に内定している瀬戸に関して「代表剥奪には理由が希薄。例えば法に触れたとかになれば違うんでしょう...
記事全文を読む→選手時代の功績よりも監督になってからの功績が偉大な監督の代表格と言えば、故・星野仙一氏が挙がるかもしれない。選手時代、意外にも最多勝利、最高防御率のタイトルは無く、プロ通算14年間で146勝と名球会入りを逃している。しかし、監督としては中日...
記事全文を読む→元プロ野球選手の新庄剛志が昨年11月に現役復帰を宣言して注目を浴びている。06年を最後に北海道日本ハムファイターズのユニフォームを脱いでおり、今年48歳を迎えた新庄のNPB復帰はなるか?また、その思いは何ゆえに生まれたものだろうか…?同じく...
記事全文を読む→2年目となった第3期原ジャイアンツの強さはまさに本物。しかし、リーグ優勝した昨季にも共通することだが、今の巨人は戦力的に決して恵まれたチームではない。今季の規定打席到達者は坂本勇人(31)、丸佳浩(31)、岡本和真(24)の3人だけで、これ...
記事全文を読む→MLBに渡った二刀流の大谷翔平、イチロー、松井秀喜、筒香嘉智らに共通するのは、「右投げ左打ち」だ。今ではポピュラーになったが、古くは阪神で活躍した掛布雅之氏や元巨人の篠塚和典氏あたりからの影響だろうか…。主に西武ライオンズで活躍した元プロ野...
記事全文を読む→9月29日、巨人の菅野智之がマツダスタジアムでの対広島戦において、6回1失点に抑える快投を見せ、巨人が6対1で勝利した。これで菅野は開幕投手からの連勝記録を12に伸ばし、2004年に岩隈久志が近鉄時代にマークしたプロ野球記録に並んだ。今年は...
記事全文を読む→元プロ野球選手、現在はユーチューバーとしても活躍している片岡篤史氏のYouTubeチャンネル〈片岡篤史チャンネル〉に清原和博氏が出演した7月12日投稿回。かつて常勝球団であった西武ライオンズの森祇昌監督(当時)の“チーム・選手を伸ばす叱り術...
記事全文を読む→秋のGI戦の第一弾、スプリンターズS。桜花賞、安田記念勝ちのグランアレグリア、昨年の雪辱を期すダノンスマッシュ、前哨戦のセントウルSで健在ぶりをアピールしたミスターメロディ、この春の高松宮記念の覇者モズスーパーフレアなど、快速を誇るスターぞ...
記事全文を読む→不貞の舞台となったと報じられた足立区の住民をも愕然とさせたリオ五輪競泳メダリスト瀬戸大也に、さらに不貞相手がいたという証言を10月1日発売の週刊新潮が追撃報道。「やっぱりな」「どうしようもないクズ」という突き放し声がささやかれる中、あまりに...
記事全文を読む→元WBA世界ライトフライ級王者・渡嘉敷勝男氏のYouTubeチャンネル〈「渡嘉敷勝男公式」トカちゃんねる〉は、現役時代の秘話や、マイク・タイソンとモハメド・アリが「もし戦えば?」を考えるものなど、バラエティに富んだ内容だが、視聴者が抱いてい...
記事全文を読む→主に近鉄バファローズで活躍した元プロ野球選手の金村義明氏は現在、野球解説者として関西弁まる出しのひょうきんなキャラクターで知られる。現役時代、タイトルこそ獲得してはいないが、1986年には史上39人目になるサイクルヒットを放つなど、チームの...
記事全文を読む→2004年から8年間、中日ドラゴンズで監督として采配を振るった落合博満氏。全てのシーズンでAクラス入りし、4度のリーグ優勝、日本一にも1度輝くなど、まさに名将である。寡黙で感情を表に出さない姿は、第2次政権として01年まで監督を務めていた猛...
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