【潜入実食】大戸屋で数量限定!皿からはみ出す「20cmアジフライ」はデカさも旨さも規格外だった
大戸屋の夏の風物詩となりつつある「真アジの大判アジフライ」が、8月11日より数量...
記事全文を読む→この春、フジテレビの日曜朝の番組「ボクらの時代」と「日曜報道 THE PRIME」が同時に終了するという。橋下徹の発言を切り取って炎上商法していた方々には悲報かもしれないが、個人的に「日曜報道」にはなんの感慨もない。それに比べて、19年の歴...
記事全文を読む→昨年オフにメジャーリーグ移籍を目指して海外FA権を行使した楽天・則本昂大投手。ところが1月15日には夢を諦め、国内球団で移籍先を探す意向であると報じられた。則本は昨年12月に35歳になったばかりで、 「すでに全盛期のパワーはありませんが、せ...
記事全文を読む→高市早苗総理は1月14日、自民党と日本維新の会の幹部に「衆院解散」の意向を伝えたことで、いよいよ選挙モードに突入する。1月27日公示、2月8日投開票で日程調整が進められる中、これまで1月の解散は現行憲法下では2回だけ。1992年以降では実施...
記事全文を読む→フジテレビ内での「スライド起用」が決まったのは、今や情報番組MCとしての顔が定着した谷原章介である。3月末で打ち切られる朝のワイドショー「サン!シャイン」でメインMCを担当するが、首尾よく今春スタートの新情報番組で、これまたメインMCとして...
記事全文を読む→プロ野球の試合開催をめぐっては、夏場のデーゲームにおける異常な暑さがここ数年、問題視されてきた。とりわけ激しい議論の的になっているのが、広島カープの本拠地マツダスタジアムでの開催日程である。2026年シーズンのセ・リーグ公式戦の日程が1月1...
記事全文を読む→「まるでドラマの世界がホンマのことになったみたいやな」大阪の不動産業者がそう言って驚く事件が起きた。舞台は再開発が進む「うめきた」エリアに隣接する、大阪市北区中津。地価上昇率130%というこの一等地で、80代の男性が所有する約800平方メー...
記事全文を読む→開催中の大相撲初場所(両国国技館)を席巻する、不穏なモノがある。相撲協会関係者の間で困惑の声が広がっているのは「白鵬の亡霊」に対してだ。といってももちろん、元横綱があの世にいってしまったわけではない。「白鵬の亡霊」とは西前頭筆頭・義ノ富士(...
記事全文を読む→にわかに動き出した「通常国会冒頭解散」。「大義なき解散」だとして野党は猛反発するが、同時に進行しているのが「大阪ダブル選挙」だ。これはすなわち、大阪府の吉村洋文知事(日本維新の会代表)と大阪市の横山英幸市長の辞職による出直しダブル選挙であり...
記事全文を読む→日本サッカー協会(JFA)が1月14日に技術委員会を開いた。J1・アビスパ福岡の金明輝前監督がコンプライアンス違反で「解任」となったことに、山本昌邦技術委員長は「本当に遺憾」とコメントしたが、この日の委員会ではなぜか「この件については話をし...
記事全文を読む→新春競馬も早3週目。1月18日には中山で明け3歳馬による京成杯、京都では4歳上の古馬による日経新春杯がメインとして行われる。京成杯は周知のように、年末に行われたホープフルSと同じ舞台設定とあって、当然ながら今春の皐月賞(中山芝2000メート...
記事全文を読む→昨年の最終週に4勝をまとめて61勝まで星を伸ばした杉山晴厩舎。斉藤崇厩舎と抜きつ抜かれつの競り合いを繰り広げていた時期があったはずだが、最終的には61勝対53勝。数字的には完勝で2度目の全国リーディングに輝いた。見た目には、ここがすごいと言...
記事全文を読む→真の「予想家」とは、競馬に関するさまざまな事象を、その名のとおり“予想”する者のこと。サイトや競馬新聞を眺めて、適当に馬を選ぶ人は予想家ではありません。だからボクは、オリジナルの競馬予想ツールをみずから作り、予想理論を研究し、そ...
記事全文を読む→「現役の時に監督やコーチからのサインや指示を無視したことはありますか」こんな質問を受けたのは、元巨人の元木大介氏だ。では、どう答えたか。「ないです!TikTokか何かで上がってるんでしょ。俺がバントのサインを無視してホームランを打った、みた...
記事全文を読む→プロ野球オフの動きにおいて、いまだ「決着」していない選手がいるが、楽天には大物が2人、残っている。海外FA権を行使してメジャーリーグ移籍を目論んだ則本昂大は、メジャー球団からのオファーがあったというが、移籍を見送り、国内球団との交渉を優先す...
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