たとえ地上波中継がなくても、WBCは大盛り上がり!それもそのはず、あの“オオタニサン”が初戦から期待通りの満塁本塁打をかっ飛ばしたのだから─。グラウンド内外のVIP待遇も数段レベルアップした主役のご機嫌を損ないたくない大スポンサ...
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侍ジャパンがWBC1次ラウンドを全勝で1位通過を決めたが、勝因は日本人メジャーリーガーの活躍だ。得点チャンスで打席が回ってきた時の破壊力とスケールがやはり違う。その中でも4番で出場してきた吉田正尚の、アメリカ国内での評価が高まっているという...
記事全文を読む→2027年に実施される野球の国際大会、第4回「WBSCプレミア12」での侍ジャパンは、大恥をかきそうだ。開催中のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を狙う侍ジャパンは4連勝で1次ラウンドを首位通過し、準々決勝が行われる米フロリ...
記事全文を読む→WBCの1次ラウンドB組で、球史を揺るがす大番狂わせが起きた。侍ジャパンと並ぶ優勝候補と目されていたアメリカ代表が、イタリア代表に6-8で敗北する「大金星」を献上したのだ。試合は6回表までにイタリアが8-0と、一方的にリードする異常な展開。...
記事全文を読む→大相撲春場所3日目は大荒れだった。横綱・大の里が初顔合わせの藤ノ川に敗れ、初日から3連敗を喫したのだ。相撲ライターが振り返る。「場所前、二所ノ関親方から藤ノ川の師匠の甲山親方の元に、電話があったそうです。翌日、部屋に出向き、横綱と三番稽古を...
記事全文を読む→WBC1次リーグC組を2位で通過し、準々決勝へと進んだ韓国に「大事件」が発生した。主砲ムン・ボギョンのSNSに、数千件もの罵詈雑言が「漢字」で殺到したのだ。きっかけは、3月9日の韓国×オーストラリア戦、9回の場面。WBCには準々決勝進出を決...
記事全文を読む→休場か、それとも皆勤負けしか…。大相撲春場所で、横綱・大の里が初日からまさかの3連敗。本人が「(内容も結果も)良くないです」と語る大失態の土俵が続いている。1年前には春夏連覇で横綱昇進を決めている、ゲンのいい場所のはずだった。横綱は強くて当...
記事全文を読む→ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、侍ジャパンは1次ラウンドを首位で突破し、準々決勝進出を決めた。今大会は地上波放送がなく、動画配信サービス「Netflix」(ネットフリックス)=以下、ネトフリ=が独占配信。有料でしか視聴する選...
記事全文を読む→野球の日本代表「侍ジャパン」が1次ラウンドC組を1位通過し、大いに盛り上がっているWBCが終わると、今度はセンバツ高校野球が開幕する。だが今年は「球春到来」を心から喜べない。出場校や選手についてSNSで書き込むとコメント削除やアカウント凍結...
記事全文を読む→侍ジャパンはWBC1次ラウンドC組を1位通過して準々決勝進出を決めたが、ネット裏にはメジャーリーグのスカウトの姿が見られた。「1次ラウンドの試合を全てチェックしていたようです」(NPB関係者)米スカウトが熱心に侍ジャパンを追いかけているのは...
記事全文を読む→ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の盛り上がりぶりが、日本球界にとって「諸刃の剣になりかねない」との声が広がっている。侍ジャパンが早々と1次リーグの首位通過を決め、アメリカで行われる準々決勝に進む。ドジャース・大谷翔平、カブス・鈴...
記事全文を読む→いち早くWBC決勝ラウンド進出を決めた侍ジャパンに続き、最後の最後に2位通過となった韓国に、思わぬ騒動が勃発した。それは3月9日の、韓国×オーストラリア戦。韓国が7-2で勝利したのだが、これに怒り心頭なのは、マイアミ行きを逃した台湾のファン...
記事全文を読む→阪神のベテラン捕手が「屈辱の開幕2軍」へのカウントダウンを迎えている。正捕手の坂本誠志郎は現在、侍ジャパンの一員としてワールド・ベースボール・クラシックに出場中。二番手の座を狙うかと思いきや、昨オフにトレードで日本ハムから加入した伏見寅威が...
記事全文を読む→先の名古屋ウィメンズマラソン(3月8日)で、15キロまでペースメーカーを担った陸上中距離界のエース・田中希実に、YouTubeチャンネル「東海テレビ陸上部」で称賛の言葉を贈ったのは、アテネ五輪女子マラソンの金メダリスト・野口みずきである。「...
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