広島カープを離れたことを後悔しているのでは?マエケンこと前田健太投手が来季の契約更新で100万ドルを喪失した。18年シーズン、先発登板した20試合にとどまったため、「21試合以上」で支払われるはずだった出来高契約のボーナスを得られなかったの...
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バレーボール女子・日本代表が敵視されていた。その“原因”は中田久美・代表監督にあった。「東京五輪も中田態勢で臨むことが正式に決まりましたが、そのニュースは中国でも取り上げられました」(体協詰め記者)中国代表のラン・ピン監督が中田をライバル視...
記事全文を読む→プロレスラーに酒豪は多いが、日本人で「最強」といわれるのは、やはり天龍源一郎だろう。「とにかく酒に強く、飲み比べをした藤原喜明もギブアップしたほど。また、全日本プロレス時代、試合のあとは記者たちを引き連れて夜の街に繰り出しての大宴会というの...
記事全文を読む→大型補強に成功した原巨人が浮足立っている。2年連続MVPの丸佳浩の獲得に成功したのだから無理もないが、同じくFA加入した炭谷銀仁朗などの移籍選手だけではなく、今季不振だった生え抜きまでが気にしているのが、長嶋茂雄・終身名誉監督の動向だ。「2...
記事全文を読む→東京五輪の野球・ソフトボール競技の最大の敵は、大谷翔平か…。エンゼルスの大谷が二刀流復活までのビジョンを語ったのは、去る12月18日。東京写真記者協会主催・2018年報道写真展のオープニングセレモニーに出席した時だった。「開幕して、少し経っ...
記事全文を読む→往路前半で青学にプレッシャーをかけるとすれば、「伊勢路で2位の東海大は千葉で2度の合宿を行ってスタミナを養い、起伏の激しい丹沢湖周辺でも極秘合宿。黄金世代と呼ばれた關颯人、鬼塚翔太、館澤亨次らが3年生となり、今年こそはと、11月以降は箱根仕...
記事全文を読む→原監督の身辺が慌ただしい中、今回の青学教授就任は箱根5連覇へのプラスになりそうだ。スポーツライターが内情を明かすには、「17年11月頃はチーム崩壊の危機に直面していました。この年の3月5日、立川シティハーフマラソンはユニバーシアード代表権(...
記事全文を読む→18年4月には埼玉医科大の客員教授にも就き、その直前には政界入り説も噂に上った。テレビ局政治部記者が振り返る。「そもそも早大の平田教授は内閣官房参与で、内閣官房東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会推進本部の事務局長を務め、菅...
記事全文を読む→正月の一大スポーツイベント「箱根駅伝」。平成最後の第95回記念大会は、例年よりも2チーム多い23本の襷が箱根路を1月2日(往路)、3日(復路)に駆け抜ける。史上3校目の5連覇に挑む青山学院大の名将が「史上最強チーム」と胸を張るまでの舞台裏を...
記事全文を読む→12月29日放送の「The世界力3」(フジテレビ系)の収録が12月24日に名古屋で行われ、番組でナビゲーターを務める大沢たかおが、テニス界の男女エースである錦織圭と大坂なおみから好みのタイプの実名を聞き出し、話題になっている。「好きなタイプ...
記事全文を読む→先の朝日杯FSが阪神に移ったことにより、ホープフルSが昨年からGIに昇格したのは皆様もご承知のとおり。中山のマイル戦は、おむすび状のトリッキーなコース形態であることから、枠順による有利、不利が歴然。よって、公正を期すことから朝日杯FSが阪神...
記事全文を読む→フィギュアスケートの2018年全日本選手権で4年ぶりに復帰した高橋大輔選手が表彰台の2位に入り、世界選手権の候補に選出された。しかし、高橋選手はこれを辞退し、ファンをざわつかせているという。高橋選手は、自分のような(年齢が高く)未来のない選...
記事全文を読む→ミスターこと巨人の長嶋茂雄終身名誉監督は胆石の治療のため、7月から東京都内の病院に入院中。容態を心配する声が高まるばかりだった。しかし、11月23日に都内のホテルで開催された「名球会フェスティバル2018前夜祭」での出来事である。セガサミー...
記事全文を読む→今季は一軍登板なしに終わった、プロ野球・ソフトバンクの和田毅投手が12月18日、球団事務所で契約更改交渉を行い、年俸4億円から野球協定で定められた減額制限を大きく超える3億円ダウンでサインしたことがわかった。「和田は、“松坂世代”の生き残り...
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