「空からカメが降ってきた」6月13日の午後、お笑いコンビ・どぶろっくの江口直人が飼育していたカメが自宅マンション9階から転落。マンションの1階のベーカリーショップの布製の日よけを突き破り、アスファルトに激突した。通行人が交番に届け出たことか...
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「元気ですかァーッ!」アントニオ猪木のモノマネで知られるお笑いタレント・春一番さんが7月3日、肝硬変のため47歳の若さで永眠した。朝、隣で寝ていた夫人が、春さんの身体が冷たくなっていることに気づき、救急車で搬送。蘇生措置の甲斐なく、死亡が確...
記事全文を読む→長者番付の常連だった浜崎あゆみ(35)も、近年は凋落ぶりが目立つばかり。あげく、最新ニュースのエクササイズDVD発売に至っては「誰が?」の大合唱だ。スポーツ紙音楽担当記者が言う。「正直、あゆと言ってもエイベックスの若手アーティストから見たら...
記事全文を読む→ある時、ひばりが世間の常識から逸脱したことをやろうとした。そこで小林が「お前、そうじゃないだろ」と注意すると、すかさず母親がしゃしゃり出てきた。「ダーリン(小林)は『常識、常識』と言って常識を振りかざすけど、うちにはうちの方式、常識ってもの...
記事全文を読む→最後は、思わぬハプニング“事件”の部門で締めくくろう。まずは、今年3月に写真誌にベッドで男と添い寝する赤っ恥姿をスクープされてしまった香里奈(30)だ。オフで滞在中のハワイのホテルで酔い潰れた香里奈は、無防備に大開脚で寝転がったばかりか、右...
記事全文を読む→「ブラジルは怖いって言うて、女子アナはみんな行かないって」「怖いねんて。今ブラジルはレイプされんねんて」松本人志(50)がこんな発言をしたのは、6月22日放送の「ワイドナショー」(フジ系)。実際、10年の南アフリカ大会以上の治安の悪さという...
記事全文を読む→一方で部員たちの間では、「イチャパラ禁止」(イチャイチャパラダイスの略)という言葉があり、性欲まる出しの男子部員は“監視係”からマークされることもあったというのだが‥‥。「『K』というサークルは創立40周年を超える老舗サークルで、実態は単な...
記事全文を読む→今週は福島で「七夕賞」が行われるが、2年連続1、7、14番人気の組み合わせで決着。荒れる重賞だけに、人気薄にも注意が必要だ。一方、中京の「プロキオンS」は、比較的堅めの傾向。無謀な穴狙いは避けたほうがいい!?3歳馬による先のラジオNIKKE...
記事全文を読む→大阪の渡邊雄一郎は02年3月、やまと学校を卒業する時、15歳だった。この期は中学を終えたばかりの志望者にも受験資格が与えられたからである。まだ、いたいけな感じが残っていたが、もう1点、彼には忘れられないことがあった。それは訓練成績が49走し...
記事全文を読む→だがその直後、怒り狂ったアリ軍団のメンバー20人余りが、新間氏が宿泊していた部屋に押しかけてきた。すでに、通訳のケン田島氏の姿はなく、たった一人で屈強な男たちからつるし上げを食らった。アリ側のメンバーの一人が拳銃2丁を取り出し新間氏の前に置...
記事全文を読む→自信と声援を胸に脇本雄太がしのぎ切る同期は気心の知れた仲だが、競走スタイルが同じなら誰よりも負けたくないライバルになる。「福井記念」(7月10日【木】~13日【日】)に出走予定のS級S班は、後閑信一と金子貴志。2人の前走だった取手記念で、後...
記事全文を読む→ES細胞が培養できなくなった代わりに、笹井氏はひそかに“アイドル研究者”を培養し始めたという。京大関係者が続ける。「小保方さんのような『笹井ガールズ』を京大から理研に入れて、彼のハーレムを作ろうと計画していたようです。研究者としての実力は関...
記事全文を読む→集団的自衛権の解禁は、政府がこだわり続けてきた「非戦闘地域」への派遣という考え方を一変し、戦闘地域に自衛隊を派遣することもまれではなくなる危険性をはらむ。必然的に、自衛隊員たちはこれまで以上の覚悟が強いられるだろう。紛争地に派遣された軍隊の...
記事全文を読む→元フィギュアスケーターの安藤美姫(26)が、モテモテだ。女優として2本のドラマに出演した。まず6月28日放送のスペシャルドラマ「奇跡の教室」(日本テレビ系)、7月5日放送のスペシャルドラマ「ママが生きた証」(テレビ朝日系)に顔を出した。「奇...
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