Cとはいえ、正統派のスタイル抜群の美女といえば、原英莉花が頭一つ抜けていますよね。B短いスカートに短いパンツと美脚を出し惜しみすることなく、「ゴルフ界の菜々緒」は彼女しかいない。C次々とくる男子プロからのお誘いアプローチにも積極的です。原も...
記事全文を読む→スポーツ
A19年に「しぶこフィーバー」で女子ゴルフ界を沸かせた渋野は、激動の1年となりましたね。B3月にアマチュア時代から師事し、全英女子オープンで優勝した時にキャディーバッグを担いでいた青木翔さん(38)との専属コーチ契約を解消していたことを明か...
記事全文を読む→異例の統合シーズンとなった20-21年の女子ゴルフツアーが幕を閉じた。熾烈な賞金女王争いの末に「はざま世代」のニューヒロインが誕生する一方、熱愛スキャンダル、男子プロとの下半身事情、韓国美女ゴルファーの衰退など、さまざまな出来事が‥‥。ゴル...
記事全文を読む→チームの浮沈を左右した選手がもう一人、阪神のドラ1ルーキー・佐藤輝明(22)だ。「佐藤はレアキャラですよ。シーズン前半の活躍と首位独走、そして後半のスランプと失速。これだけチームの勝ち負けに影響を与えた新人は思い浮かびません」(佐藤氏)三振...
記事全文を読む→打てない、守れない、モラルもない‥‥。問題選手がチームの足を引っ張れば、優勝は遠のくばかり。ファンもドッチラケのV逸ナインを総告発する。扇の要と呼ばれる最重要ポジション、捕手部門で選出されたのは巨人・小林誠司(32)。64試合の出場で打率は...
記事全文を読む→12月7日の「NEWSポストセブン」が、女子プロゴルファーの渋野日向子とテレビ東京の野沢春日アナの破局を報じている。2人の熱愛が伝えられたのは、今年1月。写真週刊誌「FRIDAY」により、週一で高級ホテルにお泊まりする関係が報じられた。「『...
記事全文を読む→今シーズン、MLBで二刀流の活躍を見せた、エンゼルスの大谷翔平。その大谷の日本プロ野球での最終年となる2017年を振り返ると、この年は「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が開催され大谷も選出されたが、辞退。ケガに泣かされ、打者と...
記事全文を読む→同じく予想を大きく裏切った金満エースが巨人・菅野智之(32)だ。角氏は、新たに加入した桑田真澄投手チーフコーチ(53)を含めてバッサリ。「菅野はまだ自分の能力の8割くらいしか使い切れていない。簡単に言うと、まだ手投げの状態。そこで、小さな体...
記事全文を読む→延長ナシの特別ルールでピッチャーの負担は軽減されたかと思いきや──。超高額年俸に見合わない成績を一刀両断!パの先発部門では、日本球界に電撃復帰した楽天の田中将大(33)が選ばれた。23試合に登板してわずか4勝という結果に、多くの野球ファンが...
記事全文を読む→山崎武司氏といえば、中日時代の1996年と、楽天時代の2007年に本塁打王を獲得。セ・パ両球団で本塁打王に輝いたのは、落合博満氏(ロッテ・中日)、タフィ・ローズ氏(近鉄・巨人)に続く3人目の快挙だった。その山崎氏が、古田敦也氏のYouTub...
記事全文を読む→日本プロ野球の長い歴史において、セ・パ両リーグでMVPを獲得した選手は2人しかいない。初受賞は、シーズン401奪三振といった日本プロ野球記録を1968年に樹立した江夏豊氏であり、広島での79年と、日本ハムでの81年。2人目は、日本ハム、巨人...
記事全文を読む→12月5日、アマチュア相撲のNO.1を決める「全日本相撲選手権大会」が開催された。決勝トーナメントでは、昨年の王者・花田秀虎(日体大2年)や高校生横綱のタイトル保持者・落合哲也(鳥取城北3年)の両注目選手が準々決勝で敗退。花田の1学年先輩で...
記事全文を読む→元大相撲の横綱若乃花で、タレントの花田虎上が12月5日放送の「上沼・高田のクギズケ!」(読売テレビ)に出演。親から受けた、弟で元横綱・貴乃花の貴乃花光司氏との“扱いの違い”について語った。子供の頃、学校の休みになると祖父・祖母のところに預け...
記事全文を読む→2歳女王決定戦である阪神ジュベナイルフィリーズが今週のメイン。ここで勝ち負けした馬は、来年の桜花賞、オークスといったクラシックで上位争いを演じることも多く、各馬の値踏みをするだけでも楽しく、目の離せない一戦だ。昨年は白毛馬ソダシが無敗のまま...
記事全文を読む→
