女性の忍者、くノ一の元祖とされるのが、望月千代女だ。くノ一とは「女」という文字を分解すると「く」「ノ」「一」の文字になることから名付けられた。千代女は甲賀忍者を構成する「甲賀五十三家」の宗家、望月三郎兼家の直系といわれている。のちに武田信玄...
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現在では考えられないことだが、70年~80年代のアイドルには、シモネタやキレイごとを並べたエピソードに対するツッコミ等々、ファンには触れてはならない聖域があり、そのひとつが「歌唱力には触れない」という暗黙の了解だった、とされる。とはいえ、能...
記事全文を読む→地方テレビ局に就職した女子アナのAは、1年目から年収500万円。仕事は忙しかったが、経済的には余裕のある生活を送ることができた。1歳下のTも大学4年生の時に、パ・リーグ球団からドラフト指名を受けて入団。翌年、1軍に帯同する機会が増えた。Aが...
記事全文を読む→日本テレビ・水卜麻美アナが「意外な素顔」をたびたび見せることで注目されているのが火曜レギュラーを務める深夜のトーク番組「午前0時の森」だ。10月4日放送回では、テレビ朝日・弘中綾香アナが自身のレギュラー番組内で結婚を発表したことに関連して自...
記事全文を読む→23年10月から始まる「インボイス制度」で年間売上高1000万円以下のフリーランスはかなりの打撃を受けることになります。手間ひまもかかるが、これまで払わなくてよかった税金を払わなければいけないことになります。それじゃ登録しなければいいかと言...
記事全文を読む→最初に言いますが、安全保障の専門家としては、今回の「反撃能力」の保有を明記した「安保3文書」はよく練られたものだと評価しています。もちろん反対派が猛反発していることは承知していますが、中国がドンドン軍拡している現状では、日本も対抗しなければ...
記事全文を読む→今年は3年ぶりに規制がない年末年始で旅行や田舎に帰省する人も多いだろう。だが、カレンダー上で元日は日曜日のため、正月休みは4日までという企業が多いようだ。そんな中、「正月?そんなもん、仕事ですよ」と語る人達がいる。正月休みを返上して、激務に...
記事全文を読む→一方で、大谷を取り巻く取材環境は、困難を極める。フレッチャー氏が続けて語る。「18年は、直接対面で話す機会や時間は多かった。登板の後はもちろん、その間の調整期間にも複数回、接触できました。ところがコロナの影響で対面取材ができなくなり、全てが...
記事全文を読む→正月恒例の箱根大学駅伝(1月2日~3日)。第99回となる今回は、連覇を狙う青山学院大学と大学駅伝3冠を目指す駒澤大学の一騎打ちと予想されているが、毎年なんらかの波乱が発生することから、思わぬ伏兵が現れる可能性も捨てきれない。日本テレビによる...
記事全文を読む→近年、中身が見えるものや体験型のものまで様々なバリエーションがある福袋。もはや価格以上にオトクでないと売れなくなっている傍らで「もう二度と福袋は買いません!」と憤慨する女子もいる。正月早々に起きた、福袋の悲惨な思い出を聞いてみた。「3万円も...
記事全文を読む→日本に投手分業制を持ち込んだのは、中日や巨人でプレーし中日、大洋、日本ハムでは監督を務め、06年に亡くなった近藤貞雄さんである。50年以上も前に「肩は消耗品」の考え方に基づき、投手分業制という手法を日本に広げた先駆者だ。先般、元巨人の上原浩...
記事全文を読む→女性有名人とプロ野球選手の交際、結婚パターンで多い職種といえば、女子アナだろう。最近、アラサーのフリー女子アナAは結婚しようか否か、思い悩んでいた。「相手は1歳下のT選手。出会ったのは学生時代のことでした。私は学生野球が好きで、バイトが休み...
記事全文を読む→今年5月からアサ芸プラスで随時連載中のベテラン芸能記者による『壮絶「芸能スキャンダル会見」秘史』。昔日の芸能取材の知られざる内幕が臨場感タップリに描かれているが、75歳の今も全国ツアーを開催し、現役で活躍する沢田研二が1987年に前夫人と離...
記事全文を読む→岸田政権は基本アベノミクスの踏襲です。これまでは最終的に安倍元総理がOKを出せば党内をまとめてもらうことができました。ところが、7月の銃撃事件で岸田総理の政治基盤がガラッと弱体化してしまいました。防衛費をGDP比2%に上げる話も、そもそもは...
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